川越総合高校の評価と受験体験
合格体験の投稿
両方(0) /
学校評価(0) /
受験体験(5)
受験体験
自分は、成績がずっとオール3で定期テストも平均以下でした。北辰も合格率がいつも半分以下の%でした。そんな私でも倍率が高いこの学校に合格できました!まずしたのは、今自分の成績について確認しました。自分は、インターネットで「県立 入試 過去問」調べテストしました!テストをし、丸付けをおこなったあとなんの分野が苦手なのか確認します
その後、インターネットで苦手分野を解説見ながら解きました。
偏差値が低いので完璧!ではなくてまあまあできる程度にしました!
この先は受験対策↓
数学は、大問一を完璧にして
だいたい60点はとれるから!!
英語は、リスニングと長文は捨てていいよ!
他は、60点ぐらいとれるぐらいにして
国語は、苦手だったのでやってません
社会は、歴史の過去問何回かやって!!
理科は、先生に出るところ絶対聞いて!
そこだけやれば、70点以上とれる
〜当日の点数〜
250点以上で合格
平均60で300点とりました!
まずは、合格できると毎日思って!!
オススメの参考書など
すべて、インターネットで勉強した!
解説付きの問題、入試の過去問
通塾経験:なし
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 英 数
苦手科目: 国 理 社
受験体験
令和6年度合格生私は中学1年生から川越総合高等学校を志望してました。
当日は、内申123、テスト270点代で加点が5個ぐらいあり合格しました。
当日、英語は50点行きませんでした。
苦手をおぎないつつ、得意教科を伸ばしてました。
北辰テストは、4月の最初と1月の最後だけ受けました。
4月は、偏差値42.2
9月は、偏差値50.9
私は定期テストはいつも点数が揺らいでいて
合計点は250〜330ぐらいをぐらんぐらん揺れ動いてました。
受験勉強は、なかなかやる気がおきず夏休みの終わり頃から始めました。
最初は、1日4時間ぐらいしかやってませんでした。
9月から徐々にやる気をだし、9月は平日3時間休日は5時間でした。
10月中旬頃から11月は、朝勉を始め、平日3時間30分、休日は、そのまま5時間でした。
12月からは、平日朝2時間、放課後3~4時間、休日10時間やるようにして、これを入試まで続けました。
過去問は1月から始めました。
過去問はずっと250点超えることはなく、過去問の自己採点では部分点を絶対に入れず、いつも240点ぐらいでした。
不安でした。
ボランティアや、検定は取ったほうがいいと思い。
加点にならない4級からでも取れるなら取るべきです。そのおかげで勉強しやすくなりました。
受験前は少し学校休みました。遅刻で行く日もありました。
たまには休んでました。朝ゆっくり起きる日もありました。
女子が多いと思うので先にいいます。
ダイエットは諦めましょう。
息抜きはないとダメですが、ありすぎるとダメです。
私は1日の最後に寝る前に、20分ほどスマホを見てました。
6~7時間以上は最低でも寝て9時間以下にしましょう。
私は、個別の学習塾に通ってました。
私立の併願の受験勉強は1分もしませんでした。
ほんとに1年生から順番に丁寧にやればもっと焦らずできたなと思いました。
これからも受ける人は頑張って下さい。
応援してます。
オススメの参考書など
勉強が嫌いな私は、一問一答のを最初の方はずっとやってました。
英語は、文法を勉強せず、単元ごとの例文を覚えてそこに当てはめてました。
学校で配られるワークを取っておいて1年生から順番にやりました。
studyplusというアプリを使って勉強を記録するとやる気が上がります。
ファイルとルーズリーフでやると徐々に増えていき、モチベーションアップに繋がると思います。
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 国 理
苦手科目: 英 数
受験体験
偏差値40〜54にあげ川越総合の受験に挑みました。自分は最初から総合に行きたいと思っていました。
最初偏差値が低すぎて(42)8月の夏休みに相当勉強しました。夏休み前の偏差値は45。これだと本番心配です。その後夏休み明けの北辰(勉強方法は?)で59をとりました。
ですが油断をしてしまい、本番前の北辰では54になっていました。
?、夏休みの勉強方法は、8時間戦法です。
8×3=24 時間になります。
8時間を勉強
8時間を就寝
8時間をご飯やお風呂やリラックス
何があっても勉強の時間は変えないでください。
そしてよく言われているのが塾に行けば頭良くなる。これは違います。自分の周りには塾に行かないで近辺の頭のいい高校や、県外の高校に行ったりしています。決して総合を貶している訳ではありませんが、8月からこの生活をずっと過ごしていれば、もっといい所へ行けるはずです。
?、進路は早めに決めてください。
今これを見ているのが早いのなら(7月頃目安)高校を2程に決めてしまいましょう。多くて3校。
1つは今自分にあっている高校、2はそれよりも高い高校。すると後になって迷いが少なくなり、勉強に集中できます。
そして9月以降に見てる方はできるだけ1週間以内に2校にしてください。ですがここで高い高校を選んでしまうと良くないです。夏休み以降に上がる人もいますが、大半は大雑把には上がりません。
個人差はあるので必ずとは言えませんが、総合か工業、初雁、ふじみ野あたりにしておくといいと思います。
ですが、偏差値が低い高校がここに載ってると落ち込まないでください。自分もこういう事があると落ち込んでいましたが、目指しているのは総合ですよね?違う高校の名前なんかに負けないでください!
総合を目指していなくても、その高校を目指してください!
?、保護者様へ
お子様の進路に悩んでいる場合は、高校へ保護者様のみで来てみてください。保護者様がお子様に口出しをするのは違いますが、どんな高校なのかを見ておくのは大切なことです。教師にも話しかけて気になることを聞いてみてください。
生徒も優しい子がたくさんいます。生徒にお話を聞くのも1つの手です。
お子様の行きたい高校には全て顔を出すべきです。
見に行き、絶対にここはやめてくれという所も出てくるはずです。正直子供はそういう事は嫌いだと思いますが、思い切って言ってください。そして話し合いをしてみてください。
ここまででもし何か聞きたいことがあったら、このサイトで質問してください。自分以外の人も回答してくれます。
オススメの参考書など
なし
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目:
苦手科目:
受験体験
私は、学校のテストの点が悪く2年生の終わり頃まで、順位が後ろの方でした。3年生の最初に川越総合を目指しはじめ、夏休み前までには北辰で安全圏になれました。
得意な教科が、英語と国語
苦手な教科が、理科と社会と数学でした。
しかし、得意だからといい英語と国語の勉強量を減らすのではなく、むしろ増やしました!
苦手な教科はいくらやってもできないタイプなので(笑)
得意な所をどんどん伸ばし、本番を迎えることにしたのです。
内申は、1年24 2年27 3年33
川総を受ける人達の中では普通くらいなのかな?
1:1:1なのでかなり不安でした。
2019年の入試問題は難しい方で、理科と数学が特に難しかったです。。
得意な教科では自信を持って解けたので、得意教科をさらに伸ばすのはとてもいい勉強方法だと思います!!!
自己採点は約240点でした。
今年の面接は、面接官2人に対し受験生5人のグループ面接の形式で行いました。
当たる面接官によるみたいですが、私の面接官は、とても優しく話しやすく、自分の伝えたいことがしっかり伝えられました。
聞かれたこと
↓
・中学校名
・名前
・受験番号
・志望理由
・好きな教科と苦手な教科
・自己PR
・長所と短所
などなどです!
これ以外にも結構あり、たくさんのことを聞かれました。
時間をかけて練習した方が良いと思います。面接は20分間行います。
勉強も大切だけれど、面接の練習もしっかりしておくといいです。
受験に向けてがんばってください!
オススメの参考書など
なし
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 英 国
苦手科目: 数 理 社
受験体験
面接の先生がとても話しやすくてリラックスでき、言いたいことを言えた。大きいことではなく、予想もしてなかった小さいことをたくさん聞かれて驚いた。定期テストでは、大体学年20位くらい(150人中)、偏差値は55、当日の点数は292でした。塾は一回も行ったことなく、家での勉強は2月くらいから本格的に初めて1日2、3時間程度でした。受験研究社の本はオススメです。私は一本で挑みました。私立を受けてもいいけど、一本でも集中できるし自信持ってやれば大丈夫だと思います!本番は、得意教科のことだけを考えると気持ちが上がって良いです!私の場合英語が苦手なので、理社のことをずっと考えてました
オススメの参考書など
旺文社、受験研究社
通塾経験:なし
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 国 理 社
苦手科目: 英 数
