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大東文化大学第一高校の評価と受験体験

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2026年入学予定先輩 ( 2026/03/10 )

受験体験
志望理由「レベルが合う」「希望の部活動がある」「近い」「私立の無償化が始まり、親が理解がある」「大学キャン併設で雰囲気がよい」。

受験は、「入試事前相談制度」を利用。この時、内申 3科で12 (漢検準2加点含む)。3年間内申「1・2」がなく、欠席も1日(必要出席数は他私立校より厳しい) 。またESATJは「A」(私立も調査書に載る)。

検定は、漢検も英検も取得したが実際、いくつもあるより「準2」が1つあれば内申点にMax加点+2が可能。

調査書は、「部活動や委員会、作文コンクール、地域活動など」の活動実績でたくさんうまっていた。

夏休み明けの初めての個別説明会で、一学期の内申で単願A進学クラスの確約をいただく。その時、二学期に成績上がれば併願優遇へ変更のチャンスもあったが、そのまま単願推薦確約で出願。

クラスは、上をチャレンジ受験する。確約後も気を抜かずに、何度も頑張れるチャンスを作ることで、モチベーションを維持しやすい。

塾は中1夏から集団塾へ、その後中2春には個別指導塾へ転塾。科目は主に数学を週1、夏期と冬季に理科や英語をという量とペース。

試験は、3科目だが、過去問をやったおかげで、とくに出来ないとかはなかった。国語の文章問題がおもしろく、危うく時間を忘れそうになった。

面接は予想以上に早く終わる。グループ面接で簡単な質問を2つくらい。「高校卒業後考えている進路は?」とか。

オススメの参考書など
夏休み明けから大東文化大学第一高等学校の過去問を購入し、受験まで3周する。

通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 社
苦手科目: 英