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合格体験の投稿

成蹊高校の評価と受験体験

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両方(0) / 学校評価(0) / 受験体験(3)

地獄の門人先輩 ( 2026/03/21 )

受験体験
実は我は都立共通校トップ志望だったため、成蹊高校を受験の視野に入れたのは、初めて学校説明会に行った11月下旬であったが、その説明会で「なんかすごい、行きたい」と思ったものの、自分の学力が行き届いていなかったため、その時は諦めていたし、我は成蹊受験生の中ではかなり遅いスタートだったと思うし、かなり遅いスタートだったことと都立第一だったため、成蹊高校受験に対してのモチベーションがかなり低く、自分の学力より遥かに上の高校だから絶対落ちると思って、正直全く勉強していなかった、私は中1から中3の初めまで早◯田アカデミーに通っていて、中1は一番下のR2で中2は真ん中のR1、そして中3になってR2に落ち、ちょうどその頃は模試の成績も下がり始めたり、学校の定期テストでも成績が右肩下がりしていたりしていて危機感を感じたので、個人経営の個人塾に通うことにした、定期テストは5教科400点やっといく程度で通常380点ほどのクソ雑魚だったし、模試の成績は早◯田アカデミーの月一必修テストでは偏差値52〜54ほどで良くて57いく程度で、首都圏オープンでは中3で偏差値50(数学偏差値38w)を叩き出し、全統中では52を叩き出してしまった、このような糞みたいな成績から成蹊高校に合格したまでの過程をここに記す、個人塾に通ってからは今まで知らなかった解法や知識を得ることができたし、数学の関数のtすら知らなかったし、我が通う塾は毎日通うことができる特殊な塾だったため、学校帰って塾へ顔を出し、帰宅という日々を過ごしていたが、塾で勉強した反面、家で勉強するスイッチを入れることができず、自宅の勉強机で勉強したことは一度もなく、これからは気をつける、そうした生活を繰り返していたら、初の9月の私立V模擬では偏差値68を叩き出したが、そのあとは右肩下がりで最後の12月では偏差値58だったw、そして1月に入り、今までほぼ勉強していなかった成蹊高校の過去問を解くようになり、成蹊高校受験へのスイッチが入った、初めて12月に解いた過去問の点数は、国語約50点、数学約38点、英語約60点で、こんな点数で誰が受かると思うか、そこから過去問を解いていると、1月頃は国語が約60点、数学約40〜50点、英語約65〜75点くらいまで伸びたが、でもまだまだで、そこから数学英語の特訓をして、冬季講習に入り、数学の基本ワークと発展ワークを2周ほどし、成蹊の英語は長文や作文力が問われるため、英語は長文を読んだり、英作を書いては添削してもらったりしていたら、受験3日前ほどには国語約60〜70点(国語は最後まで低かったw)、数学は70〜80点(合格者平均届いた)、英語は約65〜80点まで届き、受験前日は塾の先生からの応援から生まれた不安で涙を流したが、受験当日はどうせ落ちるし都立があると思っていたため全く緊張していなかった、その結果次の日の合格発表で受かっていたと知って喜び、その後第一志望だったはずの都立は落ちたw、また我の受験戦法は都立第一で併願優遇一つ受けるつもりだったが、内申弱者のため併願優遇の学校のレベルが低かったため、どこかチャレンジ用の私立を受けようとして成蹊高校を選んだ、ダラダラ書いてしまったが我が君たちに伝えたい事は二つあり、一つ目は「緊張するな」で、こんなにギリギリだった自分が合格を勝ち取った一番ともいえる理由はこれにあると思うし、緊張していなかったから今まで通り試験を受けられたし、都立は緊張して焦っていつもよりバカになってしまった、二つ目は諦めないことで、こんなクソみたいな成績の奴でも受かったんだから諦めないでほしいし、ぶっちゃけ自分も落ちると思って受けたから緊張しなかったし、過去問で一回も合格者最低点いったことなかったからw、また成蹊高校の数学は基本的に高得点勝負で大問1は絶対落とさないように気を付けていたし、数弱の自分に合っていたんだと思うし、国語に力入れてほしくて成蹊の国語は記述ばっかりでめんどいから対策しないときついし、英語は長文読めたらかなり楽だと思う、という合格体験談である。
これならほぼ原文そのまま+順番整理+読みやすさUPって感じ。
もうちょいだけ削る or 改行あり版にもできるけど、どうする?
そんな一つの分に長くするな。
了解、一文にしすぎず、でも表現はほぼそのままで順番と読みやすさだけ整えた版いく👇
実は我は都立共通校トップ志望だったため、成蹊高校を受験の視野に入れたのは初めて学校説明会に行った11月下旬であった。
その説明会で「なんかすごい、行きたい」と思ったものの、自分の学力が行き届いていなかったため、その時は諦めていた。
我は成蹊受験生の中ではかなり遅いスタートだったと思う。
かなり遅いスタートだったことと、都立第一だったため、成蹊高校受験に対してのモチベーションがかなり低かった。
自分の学力より遥かに上の高校だから絶対落ちると思って、正直全く勉強していなかった。

私は中1から中3の初めまで早◯田アカデミーに通っていた。
中1は一番下のR2で、中2は真ん中のR1、そして中3になってR2に落ちた。

ちょうどその頃は模試の成績も下がり始めたり、学校の定期テストでも成績が右肩下がりしていたりしていて危機感を感じたので、個人経営の個人塾に通うことにした。
定期テストは5教科400点やっといく程度で、通常380点ほどのクソ雑魚だった。
模試の成績は、早◯田アカデミーの月一必修テストでは偏差値52〜54ほどで良くて57いく程度だった。
首都圏オープンでは中3で偏差値50(数学偏差値38w)を叩き出し、全統中では52を叩き出してしまった。

このような糞みたいな成績から成蹊高校に合格したまでの過程をここに記す。

個人塾に通ってからは今まで知らなかった解法や知識を得ることができた。
数学の関数のtすら知らなかった。

我が通う塾は毎日通うことができる特殊な塾だったため、学校帰って塾へ顔を出し、帰宅という日々を過ごしていた。
しかし、塾で勉強した反面、家で勉強するスイッチを入れることができず、自宅の勉強机で勉強したことは一度もない。(これからは気をつける)

そうした生活を繰り返していたら、初の9月の私立V模擬では偏差値68を叩き出した。
しかし、そのあとは右肩下がりで、最後の12月では偏差値58だったw

そして1月に入り、今までほぼ勉強していなかった成蹊高校の過去問を解くようになり、成蹊高校受験へのスイッチが入った。
初めて12月に解いた過去問の点数は、国語約50点、数学約38点、英語約60点。
こんな点数で誰が受かると思うか。

そこから過去問を解いていると、1月頃は国語が約60点、数学約40〜50点、英語約65〜75点くらいまで伸びた。
でもまだまだだった。

そこから数学英語の特訓をした。
冬季講習に入り、数学の基本ワークと発展ワークを2周ほどした。
成蹊の英語は長文や作文力が問われるため、英語は長文を読んだり、英作を書いては添削してもらったりしていた。

そうこうしていたら受験3日前ほどには、国語約60〜70点(国語は最後まで低かったw)、数学は70〜80点(合格者平均届いた)、英語は約65〜80点まで届いた。

受験前日は塾の先生からの応援から生まれた不安で涙を流した。
しかし受験当日は、「どうせ落ちるし都立がある」と思っていたため全く緊張していなかった。

次の日合格発表があり、受かっていたと知って喜んだ。
その後第一志望だったはずの都立は落ちたw

また、我の受験戦法は、都立第一で併願優遇一つ受けるつもりだったが、内申弱者のため併願優遇の学校のレベルが低かったため、どこかチャレンジ用の私立を受けようとして、成蹊高校を選んだ。

ダラダラ書いてしまったが、我が君たちに伝えたい事は2つある。

一つ目は「緊張するな」。
こんなにギリギリだった自分が合格を勝ち取った一番ともいえる理由はこれにあると思う。
緊張していなかったから今まで通り試験を受けられた。
(都立は緊張して焦っていつもよりバカになってしまった)

二つ目は諦めない。
こんなクソみたいな成績の奴でも受かったんだから、諦めないで。
ぶっちゃけ自分も落ちると思って受けたから緊張しなかった。
過去問で一回も合格者最低点いったことなかったからw

また成蹊高校の数学は基本的に高得点勝負。
大問1は絶対落とさないように気を付けていた。
数弱の自分に合っていたんだと思う。

また、国語に力入れてほしい。
成蹊の国語は記述ばっかりでめんどいから。
英語は長文読めたらかなり楽だと思う

オススメの参考書など
新中門

通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 社
苦手科目: 数 理

^_^先輩 ( 2024/02/12 )

受験体験
春まで五木模試偏差値40。
B動詞もあやふやな状態。
塾に入って55になり夏期講習
受けた後の模試でまさかの48
塾の授業受けてるだけで一切自習なし。宿題も答えを写すのがほとんど。
10月の進研v模擬で偏差値55
合格判定-%(E)
11月から毎日塾の自習室に行き始める。
12月
最後の進研v模擬で偏差値57
合格判定10% (E)
1月 もうひたすら過去問を解きまくる。傾向を掴みまくる。

2月 過去問でやっとボーダーラインを超える
✨合格✨

諦めないでよかった😭
E判定でも過去問さえやれば可能性はある。がんばれ次期受験生‼️

オススメの参考書など
なし

通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:あり
得意科目: 国
苦手科目: 英 数

ピンキー先輩 ( 2010/04/17 )

受験体験
第一志望がW大学の付属で、成蹊高校は第二志望でした。

成蹊高校を第2志望にした理由をいくつか挙げますと、

◎環境が良い
◎自由な校風
◎留学制度
◎他大学受験者多数
◎個性的な生徒、先生
◎先生に質問しやすい

です。
入試問題は全ての教科において、まんべんなく出題されていました。

面接では、志望理由や部活などを聞かれました。
現在は、成蹊高校に通っています。

クラスは男女仲が良い、自由、施設が充実してる、食堂メニュー美味しい、
授業楽しい、先生おもしろい。

この高校に入学できて本当に良かったと思います♪

オススメの参考書など
問題精構

通塾経験:あり
家庭教師:あり
通信教材:なし
得意科目: 英 数
苦手科目: 理 社