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合格体験の投稿

国立高校の評価と受験体験

合格体験の投稿
両方(0) / 学校評価(0) / 受験体験(12)

ここあ先輩 ( 2026/04/04 )

受験体験
こんにちは!!
合格体験、書こうと思います!!女子です!!
私は、実技教科が得意ではなく、5教科オール5、実技教科オール4の、換算57で受けました。一学期と比べると、国語、社会の成績が上がったので、最後まであきらめないことが大切だと思います。私は、すごく内申で苦労したので、取れるだけとっておいたほうがいいと思います。
今まで、塾に通っていたわけでもなく、完全な自主学習で合格しました。まず大切なのは、夏休みです。私は、夏休みの間友達の誘いを断り、ずっと家で勉強していました。その時は、全教科の基礎の問題集、多分学研の分厚いカラフルな問題集を何周もしました。後に、それが結構役にたったのでおすすめです。過去問を解き始めたのは、12月と遅く、最後のほうはたくさんの学校を何周もしていました。おすすめは、「日比谷、西、立川、たまに戸山」です。すべて10年ずつ以上購入し、やりまくっていました。私立の併願は二校受けましたが、それも3年は繰り返しましたね。
V模擬は、偏差値は取れるものの、内申が足を引っ張り。。。
B,C,を繰り返す感じで一度もAをとることはできませんでした。でも、すごくやって平日は朝五時に起きて、学校に行くまでと帰ってきてから、8時間ほど、休日は一日中14時間とかやっていました。勉強してないと不安で。。。
本番は、過去問をたくさんやったからか、本番、ほんっとうにすらすらと解けたんです!!!
国語は苦手だったんですけど、あれ?簡単だぞ?と思いながら解き。感じやっといたほうがいいと思います。数学は得意だからすらすらと。英語は、少し焦りましたが、「解き切るぞ」と思いながら頑張りました。理社は90点以上取れたと思います。

最後に
受験前は、ほんっとうに疲れるし、大丈夫かな、、ってメンタルやばくなるけど。。その不安をなくすのが、自分の今までやってきた努力だから。。最後まであきらめずに、自分を信じて頑張ってください。応援しています。国立高校で会いましょう!!!

オススメの参考書など
学研の中学国語数学英語、理科、社会

通塾経験:なし
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 数
苦手科目: 国

合格者先輩 ( 2025/02/15 )

受験体験
2022年度に受かったものですが全部6割でうかりますよ

オススメの参考書など
なし

通塾経験:
家庭教師:
通信教材:
得意科目:
苦手科目:

ないしょ先輩 ( 2023/11/12 )

受験体験
【中1、中2】
ただただ定期テストを頑張りましょう。定期テストさえ頑張れば、塾に通うのは中3からでもいいと思います。私は各教科90点以上、学年一位をほとんどずっと取ってきました。今思うとそれが受験期の大きなアドバンテージになっていたと思います。いくら自校作成問題といえど、内容的には学校でやったことしか出ないので、この時期は学校の勉強を頑張るようにしましょう。中3や高校生になると時間が全然ないので、今の時期にたくさん遊んだり、本をたくさん読んだり、部活を一生懸命頑張るのがいいと思います! 
【中3】
受験勉強を始めてください。夏休みまでに、中3の全範囲を終わらせましょう。もちろん定期テストも忘れずに。ただ自分で予習を進めるのはとても難しいと思います。絶対自分でできるという人以外はやっぱり塾に行った方がいいと思います。

【各教科の勉強法】
数学の問題は、ほとんど同じパターンです。一見初見に見える問題も、実は前にやった問題とほとんど一緒じゃんということが多いです。だからいろんな学校の問題を解いて、傾向を掴むのがいいと思います。
英語は、解く問題(棒線部の前後を読むだけで答えがわかる問題)と捨てる問題(時間がかかりすぎる問題など)をうまく取捨選択することが大切だと思います。満点を取ることではなく、合格点を取ることを目標に頑張ってみてください!
国語も“慣れ”が大切です。といっても私は全然点数が取れなかったので参考にならないと思います。

【最後に】
私は夏休み冬休みは多い日で12時間くらい勉強していました。正直いって辛かったです。周りの遊んでいる人たちを見て、とても羨ましかったです。でもその時頑張ったからこそ今の自分があります。国高に入れて、いい友達がたくさんできて、国高祭を頑張れて、最高に楽しいです!!人生の絶頂です。可愛い後輩たちの入学を待ってます。

オススメの参考書など
同じ自校作成問題の過去問をいっぱい解きましょう。

通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 数
苦手科目: 国

あぶ先輩 ( 2023/08/19 )

受験体験
推薦で合格した者です。
かなりつらつらと長文を書き連ねています。初めは一般入試を視野に頑張っていた頃の経験談で推薦入試に関するものは後半に書きました。前半が必要ない場合は後半から読み始めてください!

[中学時代の生活]
3年の夏休みまでは通塾せず、週6で部活に没頭していました。
定期テスト2週間前になったら自分で勉強計画を立て、学校の教材(数・理・社)は必ず3周するようにしていました。
国・英は教科書本文の音読を徹底していました。
実技教科は先生のテストの傾向から大事そうだな〜と思った単語や、教科書のはじにあるコラム的なものをよく読んで覚えていたりしました。
読んで貰えばわかる通り、短期記憶でテストを乗り越えていました^^;
そんな短期記憶でも3年間同じような対策で安定感があったからか、成績で5から落ちることはなかったです。
3年7月下旬から苦手意識を持っていた数・英のみ授業をとり通塾し始めました。個別塾だったため、先生と相談しながら教材を端折りまくってピンポイントで苦手克服を目指しました。
数学〉過去2年半の復習を急ピッチで進め、夏休み終わりには三平方の定理などの予習に入っていました。
英語〉併願の事も考え、私立でよく出るような文法問題(言い換えや連語)を中心に勉強していました。
ここからは勉強三昧の日々のスタートです!!他の合格した国高生の勉強時間を聞いて貰えばわかると思いますが、勉強してる人はこの時期あたりからほんとにしてます。そんな人々を見て恐れ慄いた私は平日は6時間、休日は10時間を目標に勉強していました。このころから模試を意識して応用的な問題集をやり始めました。(初めての模試は9月中旬で判定は限りなくBに近いAでした。)過去問をやり始めたのは二学期末考査がおわったあとくらいです。
冬ごろになると自校作成対策模擬というものがありますが、その頃までには問題の傾向を掴み、判定はA寄りのSまで引き上げることができました。

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ここまで一般受験を視野に行ってきたことをつらつら書いてきましたが、本題の推薦入試対策についてです。
二学期に入ってから面接の応答の内容を考えたり自己PRカードの記入をすすめたりしました。面接の応答については、得意・苦手な教科、中学校での思い出、自分の長所/短所など、最低限なものはすらすら言えるような状態にしてました。自己PRカードはやはり特徴的でないと他の人に埋もれてしまうので、部活での入賞・実技教科での展覧会出展・ボランティアなど多方面においての実績を載せることにしました。実際、自己PRカードの内容を面接で掘り下げられるので特に思い入れのあるものを強調して書いたように思います。
冬休み直前あたりから実際に面接形式での練習を始めました。
私自身、緊張しやすく、あがり症なので緊張になれるため、ちょっぴり怖い校長先生のもとへ自ら行って面接練習を申し込みました…3回も…
笑顔はいいけれど情熱が伝わらないと指摘され、すごく落ち込みましたが、練習を重ねるうちにリラックスしながら会話できるようになり、飾らない言葉で国高に入りたい思いを伝えることができるようになりました!(国高祭に一目惚れしました!!そして頭のいい友達をたくさん作って切磋琢磨できる環境があることが本当に素敵です!!その中に私も入りたいです!!って言ってた気がします。)本当にリラックスって大事です。
小論文については12月くらいから過去問を4年分解きました。解き終わったら学校の先生に添削してもらい、もう一度書き直していました。内容がよくわからなくても、答案の文の順序を整え相手にわかりやすく説明しようということだけは守るようにしていました。(過去問も半分くらいは問題文の意味が分からず、悶えていました)

[推薦入試本番]
前日はほぼ机に向かわず、しっかり寝ようとしました。(実際は緊張で1時間くらい寝付けなかったです。)
始めは面接で、
・志望理由と入学後の抱負を一分で喋ってください
・自己PRカードに〇〇大会に出場とありますが実際にどう感じましたか?
・壁にぶつかった時の対処法は?
・苦手の克服方法を教えてください
・国高に入ったらどんな役目を果たせますか?
など、自己PRカードに沿った質問が多く出されました。練習のおかげで全く緊張しなかったですし、国高の先生方も優しくて、笑いを交えて会話してくださいました。
面接が終わると小論文です。小論文は毎年文系の問題と理系の問題が一つずつ出されます。
〈文系〉今回は例年と違い文字数の指定があり、少し動揺しましたが国語の200文字作文の要領で、実体験とそこから学んだこと/これからに活かしたいことという構成で書きました。25分くらいかかりました。
〈理系〉小問が2問ありましたが、私はどちらも答えを導くことはできませんでした。ピアノの弦の太さと長さが周波数(音の高さ)とどのような関係なのか具体的な数値を用いて説明する問題でした。問題文にある数値を使ってなんとか導こうと途中式を解答用紙に書きまくって結局計算し切らないまま提出しちゃった…という感じです。残り時間の35分全て使いました。

小論文のときは面接と違って本当に頭が真っ白になって喉もカラカラでした(^^;;

結果は面接97/150、小論文265/300、内申点450/450でした。(恐らく合格スレスレラインです)

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[国高を受験する中学生へ]
ここまでかなりの長文を読んでくれてありがとうございました!
推薦入試においては冬休みの前くらいからしっかり対策を始めることが大切です。それまでは一般に向けた勉強や日々の授業を大切にしてください!
また、推薦入試は一般と違い、他の人にはない自分のメリットを中学の日々から見つけ出して主張しなければなりません。(国高はみんな頭いいから…)
中3だけでなく、今中1・2の人も国高にとって自分を価値のあるものにする努力が必要です。普段から礼儀に気をつかったり説明の仕方を工夫してみる(1文は短く、順序だてて説明する等)ことも大切です。部活に打ち込む、小テストや定期テストで安定した点を取る、行事に積極的に取り組むなど、国高が必要とする生徒を目指して日々努力です(ง •̀ω•́)ง
小論文については毎回問題形式が変わり、傾向というのがあまり見られません。しかし国高の小論文は中学校で習う範囲で考えを深めたら分かりそう!みたいなものを問題として出してきます。(私たちの代の理系問題は、理科の周波数と数学の指数関数)ですから、中学の範囲は完全に理解すること、息抜き程度に教科書の端に載ってるコラム的なものを読んでみることがいいと思います。これも直前でどうにかなることでは無いので日々の努力がいかに大事か、身に染みて実感します。
そしてこの体験談を書いているのに本末転倒なことかもしれませんが、成功談を聞いて安心するより失敗談を聞いて自分を律することがほんとに大事です。自分に厳しく、です!自分がスマホを見ている間にライバルは勉強しているかもしれません。
中3のみなさんは今辛い時期かと思います。たった1つ年が違うだけで何偉そうなことをと思うかもしれないですが、将来後輩として迎える君たちには今最大限の努力を尽くして、国高で最高の青春を送ってほしいです!そして78期とも仲良くしてほしいです、楽しい高校生活を送りましょう( ´꒳` )੭

オススメの参考書など
新中問発展編(数学)

通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 理 社
苦手科目: 英

星月先輩 ( 2023/03/28 )

受験体験
推薦には落ちてしまいましたが一般で合格したものです。
〈自分の環境〉
3歳から中2まで英会話塾に通っており受験当時英検準2級を持っていました。中1から中2までかなりゆるい感じの塾に通い(ほぼ先生との雑談か自習のような感じです…)数学の予習をしていました。中3からはサポートの手厚い個別塾に通い数学国語英語の授業を受けていました。吹奏楽部に所属しており仮引退は8月の頭でした。3年間委員会はずっと参加していました。素内申は42です。
〈受験について〉
志望校を決定したのは6月頃です。そこからとにかく国高に行きたいという一心では勉強に励みました。数学は4月から予習を始め6月には3年の範囲を終わらせていました。それからは市販の問題集をひたすら解きました。過去問は夏休みに最新のを残して6年分やりました。国語は夏休みまでは問題集を中心にやっていました。9月頃からは国高や西、日比谷などの過去問を何周もしていました。英語は毎日単語をやりつつ問題集中心に勉強していました。過去問は夏休みに3年分ほどやり10月頃に全てやりました。理社は授業前に予習を終わらせ冬休みにたくさんやり過去問を安定して9割以上取れるようにしました。直前期はどの教科も過去問を何周もしていました。
〈アドバイス〉
過去問は3年分は夏休みが終わるまでにやっておくことをおすすめします。また、どの教科も授業に集中することがとっても大事だと思います。
この体験記が少しでもお力になれたら幸いです。国高を目指す方、受験生の皆さん本当に応援しています!最後まで見ていただきありがとうございました!

オススメの参考書など
数学 難関徹底攻略700選(東京学参)
解説がとっても充実しており難関校の過去問や類似問題がたくさんあるのでおすすめです。自分が最も助けになった問題集です!

通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 英 数
苦手科目:

白米大好き先輩 ( 2022/03/04 )

受験体験
推薦入試で合格した、白米LOVE人間です。

スペック
・素内申44(換算63)
・吹奏楽部所属(8月コンクール 10月引退)
・1〜2年 塾なし
・3年4〜8月 通信教材+オンライン型演習
・3年9月〜 通信教材+通塾週1
・夏期講習&冬期講習 オンライン
・推薦入試対策にかけた時間 3時間未満

私の受験体験を時系列順に並べると、
●1〜2年 ほぼ毎日部活があったので、テスト前2週間のみ勉強。(そのかわり、授業には集中!)受験のために、とかじゃなくて、負けず嫌いだったので、定期考査は全教科で9割取れるように頑張りました。
国高のことを知ったのは2年生の時でしたが、受験のための勉強は一切してなかったです。
●3年4月 国高のことをきちんと調べ、第一志望に決定。(万一レベルを落とした場合の都立は、立川高校に決めました)
●8月 初めてVもぎを受けました。(この時から最後のVもぎまでずっと、国高はA判定でした。)もう1つ、Z会の自校作模試を受けたんですが、英語が28点で偏差値は37.2でした。
●9月 本格的な受験勉強開始。
●1月 小論文過去問1年分と、面接練習を3回しました。
●推薦入試で合格しました。

◆推薦入試について
推薦入試は、自分の個性と「入りたい!」という気持ちをどれだけ表現できるかだと思います。
私は面接で「最後に言い残したことはありますか?」とまるで遺言を残すかのような質問をされ、面接をすごく楽しみにしていたことを伝えました。
ただ素直に答えればいいと思います。聞かれたことに対して、思ったことをそのまま言うのが一番ではないでしょうか。「いい子」な回答は、求められていないと思います。

◆一般入試に向けて
次のことを心がけていました。
・周りの「このままいけば大丈夫」を信じないこと。模試の結果に基づいた言葉だとしてもです。私は全く信じていませんでした。塾長先生、ごめんなさい。
・「勉強しない日」を作らないこと。直前期に「毎日勉強した」という自信につながります。
・わからない部分、苦手分野は「すぐに」調べて考えて理解すること。
・一般をメインに。推薦入試は宝くじだと思ってました。

5教科はこんな感じでした。
国語】好きな本を読んで、読みにくかった漢字や熟語はメモしておいて、読了後すぐ調べる。
数学】習ったテク(切頭三角柱など)は問題演習の繰り返しで自分のものにする。
英語】長文は、英語英語のまま理解できるようにする。リスニングは慣れ。また、新しい熟語を習ったら、意味がぱっと出てくるようになるまで反復して、英作文で使えそうな簡単なものだけ書けるようにしました。
【理科】苦手分野は根本から理解する。
【社会】なるたけ歴史の流れを理解する。直前期は、並び替え問題対策で年号を語呂合わせで暗記してました。地理と公民は、記憶に穴があるのを見つけるたびにノートにまとめてました。

家から出るのがめんどいというそれだけの理由で、オンラインにできるものは全部オンラインにしてました。
塾で問題演習をやっていたので、問題集等も過去問しか買っていません。
こんなハチャメチャな受験勉強でしたが、暗記するだけのテスト勉強よりずっと楽しかったです。
自分に合った勉強法さえ見つければ、たとえ通塾週1だろうが、スタートが9月だろうが、受かります。
プレッシャーに負けずに、頑張ってください!

オススメの参考書など
なし

通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:あり
得意科目: 国
苦手科目: 数

はげ先輩 ( 2022/03/03 )

受験体験
国、(漢字・語彙)正直そこまで力を入れる必要は無いと思う。文章が読めない人は力を入れるべき。漢検二級程度の漢字や新聞を読んで初めて知る言葉などをメモしておくとか!単語帳みたいなものを買って読んでおくのもいいと思う。
(読解)ひたすら過去問演習や、難関長文30選などをやるといいと思う。また、その時読んだ文章の正答や、なぜ間違えたかをしっかり自分の中で理解しよう。先生にしつこく聞くのもあり。説明文や論説文は要約の練習をすると読解力がつく。
数、一冊の問題集に全力投球
なんでその答えが出たのかという過程を最も重要視しよう。一つの問題で使った考え方を一般化してこういう時に使えるなって深く考えよう。初めから答えを見るのは絶対にやめて、10分は自分で考えよう。過去問への取り組み方は一度時間内に全部解く→無制限で解く→解答解説→間違えた問題をもう一回考え方記述しながら解く→数日後全て解き直す
英、単語、熟語は極めよう。書けなくてもいいから意味は即答できるようにしよう。
文法知識の確認が終わったらたくさん文章を読もう。速読には音読が効果的だと思う。自分はスラッシュリーディングをしてました。分からない単語があったらすぐに辞書で調べるようにしてください。
理、暗記事項は早めに固めておこう。問題演習では考え方を最も重視しよう。自分は間違えた問題な考え方をルーズリーフに書いて貯めてました。
社、暗記事項は早めに固めておこう。ネットで有名な国ごとの特徴や、県ごとの特徴を調べてまとめておくと楽です。生産量や輸出量のランキングもまとめて暗記してください。
また年号も有名なものは丸暗記してください。これも間違えた問題の周辺知識をルーズリーフに貯めていました。
その他、定期テスト、提出物はしっかり取り組んで内申を取りましょう。自分は一般一本で勉強してました。模試は積極的に受けて下さい。過去問は自校作全部解いてください。
最後まで諦めずに頑張ってください。

オススメの参考書など
塾技
TEL帳
英最高水準問題集特進3年

通塾経験:なし
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 英 国 理 社
苦手科目: 数

野田先輩 ( 2022/03/03 )

受験体験
中1の時は全く勉強しておらず定期テストは60点台が当たり前でした。このままではまずいと思って中1の春休みくらいから休校期間になったのもあり、勉強を開始しました。
中1〜中2初め 英語の文法の復習
 色々調べて問題集や参考書などを考えていきました。
中2 スタサプで中学の英文法と数学を一通り終わらせました
同時に英文法は最高水準問題集の3年と特進の3年をやっていました。
単語帳はミカンで意味をわかるようにしました。また、英検準二級を取得しました。
数学は最高水準問題集の2年、3年と塾技をやっていました。
国語は全くやっておらず、理社は授業を聞いてテスト前に学校のワークをひたすら解いていました。
中3 部活引退まで
なかなか勉強時間を取れませんでしたが夏から過去問をやりたかったのでその準備をしていました。
使っていたのは
国 難関長文30選

漢検二級の問題集
英 最高水準問題集3年、特進

本多式速読長文
数 最高水準問題集3年

塾技
理社 学校のワーク、自由自在
部活引退後
今までやってきた問題集を復習しつつ過去問をひたすら解いていました。
都立共通7年分から自校作5年分全校解きました。できるまでやるということを意識して3回くらい解き直していました。12月くらいに一通り終わったので国立はメルカリで10年分買ってやっていました。理社はTEL帳を使ってわからないところを無くすことを意識してやってました。
自分は中3の4月の駿台模試で再考圏でした。最後のV模擬はB判定でした。
模試は積極的に受けてください。自分は駿台模試は難しすぎると聞いて途中で受けるのを辞めたんですが、どちらかというと駿台模試の方がいいなと思いました。少なくとも自校作のV模擬(10月くらい?)が始まるまでは駿台模試を受けるべきだと思います。
平日は学校の授業+8hくらい
休日は15hくらい勉強していました。
自分に負けずに頑張ってください。あとしっかり寝てください

オススメの参考書など
なし

通塾経験:なし
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 国
苦手科目: 数

国高生先輩 ( 2016/05/24 )

受験体験
自分は部活動があり、本格的に塾に行き始めたのは夏休みの途中です。(ちなみに推薦入試で合格しました。)
塾に通い始めるのは早いに越したことはないですが、夏からでも全然間に合います。塾に行かない人も難しめの市販の参考書をちゃんとやりきること、また塾に行ってる人は塾のテキストを丸覚えするくらいやりこめば、国高の上位入学者になれることでしょう。加えて、今一年や二年の人はいろいろな知識を身につけておきましょう。やはり、ニュースは見ておくべきだと思います。高校に入ってからがみなさんにとっての勝負どころになります。この科目が嫌いというのではなく、そういった仕切りをとっぱらって、勉強してほしいとおもいます。また、併願は早慶にする人がほとんどと言いますが、受かってる人はまず国高のなかでも上位です。だから早慶いく実力がないから国高を受けない、というのはやめてくださいね笑だらだら長い文章を書きましたが、とりあえずみなさんには全力で頑張ったと胸が張れるくらい頑張ってくれることを願います!

オススメの参考書など
なし

通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目:
苦手科目:

名無し先輩 ( 2013/03/13 )

受験体験
自分は夏休みは遊んでて、9月頃から塾に通い始めました。
ぶっちゃけ塾の授業だけで家ではあんまり勉強して
ないのでダメ元で受けたんですけど、内申点に助けられ合格しました。

来年以降国立を受験する人に言えることは
冬休み終わってからの時間が本当に重要だということですね
1月下旬ころになると私立受験が近づいてきて焦りを感じるでしょう
そこで多くの受験生は三教科の勉強に傾倒して理社は私立受験終わってからやろうと考えます

都立の独自作成問題は一癖も二癖もあって私立の問題とは傾向が異なります
ましてや国立の問題です
何が言いたいかというとこの時期は三教科の過去問演習を多くこなし、勘を鋭くしておく必要があるということ

日比谷や西の過去問にも手をつけてください

そのためには理社は冬休みにガッツリ勉強して、冬休み以降は確認程度で済むように

みなさんの合格を願います

オススメの参考書など
合格までのカウントダウン10日(理社)
ズバピタ(数学)
数学問題精講 難問必須300題 旺文社

通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 英 理
苦手科目: 数

ないしょ先輩 ( 2010/10/30 )

受験体験
過去10年間の自校作成問題を作っている都立高校の問題を、
全部解ききって、
理解できれば、
合格できるはずです。

理社は、
暗記してください。

そんなもんですかね。

オススメの参考書など
Z会

通塾経験:なし
家庭教師:なし
通信教材:あり
得意科目: 数
苦手科目: 英

国高合格者先輩 ( 2010/02/22 )

受験体験
推薦入試で合格した者です。

といっても都立は推薦の倍率が高く、メインは一般なので、推薦で合格できるかも!と思わないように意識していました。

志望校を決めたのは、中三の夏休み。学校見学会に行ってピンと来たんです。あと文化祭が有名な高校なので、それを見に行き、さらに入学したい気持ちが高まりました。
学校見学会に何校か行ったら、校風の違いの大きさを実感しました。
偏差値や進学実績だけで志望校を選ぶと、勉強以外の部活動や行事の面で、高校生活が自分の思う通りにならないと思います。校風はパンフレットだけじゃ伝わりません。特に夏休みは時間があるので、多少無理してでも候補にある高校は見に行くべきです!!

また、二学期も後半になると、毎日過去問を解いていました。塾からの課題としてやっていたのですが、本当に多くて…。でも志望校のことを考えたら頑張れましたよ。ちなみに私は数学がかなり苦手でしたが、直前期は簡単な問題を中心に演習をしていました(これも塾の先生の作戦ですが)。

オススメの参考書など
全国高校入試問題正解を使っていました(五教科全部)。かなりたくさんの高校の問題が載っています。

志望校と併願高いくつかの過去問は約五年間分載っている別の問題集で、傾向を知るため解きました。

通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 国 社
苦手科目: 数