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目次

八尾高校のWiki

small:yes
Infobox 日本の学校
校名:大阪府立八尾高等学校
過去校名:大阪府第三尋常中學校
大阪府第三中學校
大阪府八尾中學校
大阪府立八尾中學校
国公私立:公立学校
設置者:大阪府
学区:大阪府内全域
理念:「質実剛健」にして「文武両道」の伝統
設立年月日:21
創立記念日:6月1日
共学・別学:男女共学
課程:全日制課程
単位制・学年制:学年制
設置学科:普通科
学期:2学期制
高校コード:27151K
郵便番号:581-0073
所在地:大阪府八尾市高町1番74号
地図WikiData:yes
緯度度:34緯度分:37緯度秒:24.917
経度度:135経度分:35経度秒:42.357

''大阪府立八尾高等学校'''(おおさかふりつ やおこうとうがっこう、やおこう。

概要


中学校令施行に伴い大阪府が明治後期に新設した旧制中学校5校の一つで、同府内で3校目、同市外では2校目に開設された''大阪府第三尋常中学校'''を前身校とする。

校地は長瀬川の左岸・西側に面しており、府立高校では2番目に広い敷地面積を持つ創立100周年時の校舎建替の時に架けられた。されている。

学制改革に伴い新制に改組された後、60年に渡り、全日制と定時制を並置する複数課程併置校であった。

大阪教育大学と高大連携を行っており、2・3年生の希望者は大阪教育大学天王寺キャンパス(大阪市天王寺区)で週1回大学生と一緒に講義を受講できる。他にも「出前講義」を行うなどしている。

卒業生の多くが大学進学を希望しており、国公立大学への進学者では、大阪教育大学への進学者が一番多い大阪府元教育長の中西正人による。。その他、環境教育と人権教育にも注力している。

スクール・ミッション

「質実剛健」にして「文武両道」の伝統のもと、あふれる笑顔と真顔を大切に、新しい時代に応じた柔軟な発想ができる骨太の人格を備えたリーダーを育成する。

めざす学校像

#「質実剛健勉強にも部活動にも行事にも真剣に全力で取り組むこと。」に励む生徒を育てる学校
# 母校への誇りと地域への愛を持ち続ける生徒を育てる学校
#「骨太の人格基本がしっかりとしていて決してぶれない心と体。」を備え21世紀を支える人材をつくる学校
生徒に育みたい力

・ 夢心に思い定めたある方向をめざす気持ち。を語る力(社会に貢献する自分を想像する力/目標を具体的に語る力)
・ 努力し続ける力(全力で学び続ける力/貪欲に挑戦し続ける力)
・ 人権を尊重し人とつながる力(仲間をつくる力/仲間を支える力/仲間を率いる力)
教職員に望む力

チームの一員として自らの役割を自覚し「生徒に育みたい力」を身につけさせる力(豊かな人間性・実践的な専門性・開かれた社会性)

グラデュエーション・ポリシー

・ 様々な課題に対応するために、知識及び問題発見・分析・解決能力や幅広い教養を身につける。
・ 多様な価値観を認め、人権を尊重する寛容な心を育み、共働して課題に取り組む力をつける。
・ 夢と志を語り、生涯にわたって学び続ける力をつける。
・ より良い社会の構築のために主体的な判断のもとに行動ができる様々な分野のリーダーとなる人材を育成する。
カリキュラム・ポリシー

グラデュエ―ション・ポリシーに掲げる資質、能力などを修得するために、
・ 「必修科目」、「学校選択科目」等必要な科目を体系的に編成し、講義、演習、実習、実験など、多様な形態の授業を適切に組み合わせたカリキュラムを展開する。授業時間確保のために前後期の2期制を継続する。
・ 主体的、共働的に行動できる力の育成を重視して、学校行事や課外活動を設定する。
・ 「総合的な探究の時間」を軸とし、各教科等を横断した探究的な学びを深め、情報活用能力や課題発見・解決能力を育成する。また、学びを深めたい生徒のために、専門教育コースや高大連携を通じて人間力・進路実現力の育成を図る。
アドミッション・ポリシー

「質実剛健」にして「文武両道」の伝統のもと、あふれる笑顔と真顔を大切に、新しい時代に応じた柔軟な発想ができる骨太の人格を備えたリーダーの育成を行う。

グラデュエーション・ポリシーに定める人材を育成するために以下の生徒を求める。
# 将来に夢や志を持ち、それを叶えようという強い意志を持っている生徒
# 勉強にも部活動にも全力で努力し続ける強い意志を持っている生徒
# 生活を自己管理し、自学自習を貫くという強い意志を持っている生徒
# 人とのつながりの中で仲間とともに成長したいという強い意志を持っている生徒

略歴

1894年(明治27年)の中学校令改正で道府県1ヶ所の中学校(旧制)の複数設置が可能となり、大阪府は郡部にも1校増設する計画を立てた。若江郡八尾村のほか、堺市・南郡岸和田町・住吉郡平野郷町・東成郡天王寺村などが誘致に動き、3校の増設が決定。翌1895年4月、''大阪府第三尋常中学校'''として開校した。

当初、若江郡八尾村大字八尾(現・本町4丁目)の大信寺対面所を仮校舎として授業していたが、1897年に中河内郡八尾村大字大信寺新田に校舎が完成し移転。1899年に''大阪府第三中学校'''へ改称。1900年には長瀬川左岸の中河内郡龍華村大字安中に運動場が完成した。この左岸の校地が漸次拡張され、のちの校舎新築移転を期に現所在地となる。

その後、府立の全ての中学校・高等女学校の校名を所在地名に基づく名称への変更中学校令施行規則(明治34年3月5日文部省令第3号)の施行(1901年4月1日)前に、中学校及高等女学校設置廃止規則(明治32年3月9日文部省令第14号)に基づき変更手続きした。の認可を受けたため、大阪府は、1901年4月1日付で大阪府第三中学校を''大阪府八尾中学校'''に改称した。

しかし改称直後の4月20日に「學校ノ名稱ニ關スル件」(明治34年文部省令第11号)中学・高女の名称に、「○○立」の形で費用負担者の区分に応じた名称を冠することが義務づけられた。この命名規則に沿っていない既存校については6ヶ月以内に変更することを義務付けたものであった。これに伴い、すべての「大阪府○○中学校/高等女学校」は「大阪府立○○中学校/高等女学校」へと一斉に再変更されることになった。の告示に伴い、大阪府は、改称2ヶ月後の6月3日付で''大阪府立八尾中学校'''に再改称した。

太平洋戦争後の1948年(昭和23年)の学制改革により、大阪府立八尾高等女学校(現・大阪府立山本高等学校)と交流(生徒・職員を交換)。男女共学の新制の''大阪府立八尾高等学校'''に改編された。

年表

・ 1895年(明治28年) - 2月21日、''大阪府第三尋常中学校'''設置が告示(大阪府告示38号)。4月1日、若江郡八尾村大字八尾に開校
・ 1897年 - 4月25日、中河内郡八尾村大字大信寺新田に校舎が完成し移転
・ 1899年 - ''大阪府第三中学校'''と改称
・ 1901年 - 4月1日、''大阪府八尾中学校'''と改称。6月3日、'''大阪府立八尾中学校'''と改称
・ 1934年(昭和9年) - 6月、中河内郡龍華町大字安中に新校舎が完成し移転(現在地。昭和校舎)
・ 1944年~1945年 - 校庭に兵舎が建設される、生徒が近隣の工場に勤労動員
・ 1948年 - 4月、戦後の学制改革により新制高校の''大阪府立八尾高等学校'''に改編(全日制課程普通科)。大阪府立八尾高等女学校(現・大阪府立山本高等学校)と職員・生徒の交流。10月、定時制課程を併置
・ 1994年(平成6年) - 新校舎が竣工(現在の平成校舎)
・ 2002年 - 3月22日、大阪教育大学との高大連携協定締結。7月18日、大阪府教育委員会からエル・ハイスクール事業に指定(2003年度より5年間)
・ 2003年 - 6月19日、エコハイスクールに指定
・ 2005年 - 文部科学省の人権教育課題研究校に指定
・ 2006年 - 特別教室棟屋上に太陽光発電システム設置
・ 2008年 - 3月31日、定時制課程を廃止(閉課程)
(年表の主な出典は公式サイト沿革のページ)

所在地

Location mapJapan Osakacaption:
・ 大阪府八尾市高町1番74号

バス

・ 近鉄バス
久宝寺線(07系統)
:「光南町(長井医院前)」停留所より西北西へ約450m(徒歩約6分)
:「八尾水道局前」停留所より南西へ約500m(徒歩約6分)
八尾線(70・72・73系統)
:「八尾郵便局前」停留所より西北西へ約750m(徒歩約9分)
:「清水町」停留所より西南西へ約750m(徒歩約9分)
鉄道

・ 近鉄 archive-date:2025-03-18
正確には、南西へ約1.2km(徒歩約15分)。
・ JR ■大和路線
正確には、北へ約800m(徒歩約10分)。
Q24「久宝寺駅」より東へ約1.3km(徒歩約16分)

校章

・ 旧制中学校時代は「中」の字に見立てた六稜の中央に創立順を表す漢数字の「三」を丸で囲って配した校章だった。
・ 新制高等学校改編後の1950年(昭和25年)1月に、河内の葦]]の[[芽「古事記」「葦牙のごと萌えあがるものによりて成りませる神」より。)を象り、「高」の字を上に、大阪府第三尋常中学校の「三」の字を下に入れた校章が、生徒議会を通過し制定され、昭和25年度より採用されている。

校歌

作詞、作曲共に不詳で、編曲は西田奎一による。歌詞は3番まであり、校名は登場しない。
標準服

男子は詰襟学生服、女子は指定のセーラー服を標準服とする。私服の着用は認められるが、行事等の学校指定日は標準服を必ず着用する。

設置する課程、学科、コースならびに定員


・ 全日制の課程
  普通科 - 920名(募集人員320名:8学級;一般入学者選抜)
2023年(令和5年)度まで募集人員は280名(7学級)であったが、2024年度より40名(1学級)増員での生徒募集となる。

入学者選抜

「一般入学者選抜(全日制の課程)」が実施され、また、合格者数が募集人員に満たない場合は「二次入学者選抜」が実施される。入学者は、学力検査の成績に調査書の評定を加えた総合点により選抜された者が、校長により決定される。

総合点を算出するにあたって、「学力検査問題の種類並びに学力検査の成績及び調査書の評定にかける倍率のタイプ」はⅠであり、学力検査の満点は630点、 調査書の満点は270点とし、総合点の満点は900点となる。

また、学力検査における問題の種類については、国語、英語、ならびに数学は「発展的問題(C)」が選択されており、英語のリスニングテストの配点は約33%(3分の1)とされる。

特別活動

学校行事

宿泊を伴うオリエンテーションは行われている。水泳大会や水泳合宿といった夏季の体育行事は無い。また冬季の体育行事としては、耐寒登山やマラソン大会は無いが、球技大会は行われている。芸術鑑賞会や芸術選択科目の作品展示会・発表会、百人一首大会、合唱コンクール、予餞会は一切無い。
前期
・ 4月 - 始業式、入学式、離任式・対面式、1年ゆうかりガイダンス、1年探究講演会、3年進路講演会Ⅰ、防災訓練(地震)、前期生徒会役員選挙、1年フレッシャーズキャンプ、3年ゆうかり模試、
・ 5月 - スポーツテスト、身体測定
・ 6月 - 体育祭、前期中間考査、1年教育課程説明会、2年分野別説明会、3年大学別説明会
・ 7月 - 1・2年ゆうかり模試、1年学部・学科説明会、3年進路講演会Ⅱ、海外スタディツアー
・ 8月 - 夏休み、補充授業
・ 9月 - 文化祭、前期期末考査
後期
・ 10月 - 後期始業式、第1回学校説明会、修学旅行、防災訓練(火災)、前期生徒会役員選挙、部活動体験、大阪教育大学キャンパスガイド
・ 11月 - 課外授業ようこそ先輩、第2回学校説明会
・ 12月 - 後期中間考査、校内大会、第3回学校説明会、大掃除
・ 1月 - 1・2年ゆうかり模試
・ 2月 - 1・2年後期期末考査、1年大教大聴講制度受講説明会
・ 3月 - 卒業式、後期終業式

部活動


運動部は19、文化部は11、同好会は2あり、クラブ数は32である。

文化部

・ 書道部
・ 美術部
・ 漫画研究部
・ 図書部
・ 茶道部
・ 食物研究部
・ ギター部
・ 軽音楽部
・ 吹奏楽部
・ 生物部
・ 放送情報部

運動部

硬式野球部は、春夏あわせて10回(春6回・夏4回)甲子園に出場している。春は1929年(第6回)・1931年(第8回)・1952年(第24回)にてベスト4、夏は1952年の(第34回)にて準優勝の成績をあげている準優勝した夏の第34回大会では、エースの木村保が大阪大会初戦から甲子園準決勝まで10試合連続で完封した(決勝の対芦屋戦初回に初失点)。また、夏は1915年(第1回)から地方大会に参加している大阪府勢5校のひとつで、1921年(第7回)と1922年(第8回)の2回不参加があるだけで、明星高等学校(1941年〈第27回〉と1979年〈第61回〉の2回不参加)および大阪府立北野高等学校(1916年〈第2回〉から参加、1923年〈第9回〉の1回不参加)と並んで、皆勤校である大阪府立市岡高等学校、第2回大会から連続参加している桃山学院高等学校に次いで3番目に参加回数が多い。。

・ 剣道部
・ 柔道部
・ 器械体操部
・ 水泳部
・ テニス部
・ バドミントン部
・ 卓球部
・ 硬式野球部
・ 軟式野球部
・ 女子ソフトボール部
・ 女子バレーボール部
・ サッカー部
・ ラグビー部
・ ハンドボール部
・ 男子バスケットボール部
・ 女子バスケットボール部
・ 陸上部

同好会

・ 写真同好会
・ ダンス同好会

学校施設


1948年(昭和23年)大阪府立山本高等学校の校舎が新制の中学校に転用となったため、山本高校が八尾高校内に移転。また同年5月より9月まで、久宝寺村立中学校(現・八尾市立久宝寺中学校)も八尾高校の校舎を借用したため、一時3校が同居していた。なお山本高校は1950年に元の校舎に復帰している。

・ 昭和校舎 - 1934年、長瀬川左岸の校地に鉄筋コンクリート造で建設し移転(現在地)。太平洋戦争中の一時期、空襲の目標になることを避けるため迷彩が施された。
・ 平成校舎 - 1994年(平成6年)に建て替えられた(現校舎)。

高校関係者組織

・ 大阪府立八尾高等学校学校運営協議会 - 保護者、地域住民、校長、関係行政機関の職員の中から委嘱された委員による機関。学校運営及び当該運営への必要な支援に関して協議する。
・ 大阪府立八尾高等学校PTA - 生徒保護者と教員による父母と教師の会(PTA)組織で、会員は入会金及び年会費を納入する。
・ 大阪府立高等学校PTA協議会 - 大阪府教育庁に近接する大阪市中央区糸屋町に事務局を置くPTA協議会。大阪府立八尾高等学校PTAの会員をもって会員とし、会員は単位PTA分担金として会費を納入する。
・ 大阪府立八尾高等学校同窓会 - 前身学校を含む卒業生による同窓会組織。事務局を校地内に所在する資料館に置く。

著名な出身者

政治(立法・行政)

・ 一柳良雄 - 経営コンサルタント。元通商産業省総務審議官(高16期)
・ 岡本泰明 - 柏原市長(第4代)
・ 塩川正十郎 - 財務大臣(第2代)(中40期)
・ 長尾淳三 - 東大阪市長(第5・7代。初の共産党員市長)
・ 西辻豊 - 八尾市長(第4代)
・ 伏見格之助 - 東大阪市長(第2代)(中37期)
・ 宮野善治郎 - 日本海軍人(中34期)二〇四空飛行隊長
・ 山西敏一 - 柏原市長(第3代)

メディア
・ 坂上みき - パーソナリティー、ナレーター(高29期)

実業・経済
・ 児玉正之 - あいおい損害保険社長
・ 中嶋健吉 - マーケットアナリスト。元山一証券パリ現地法人社長
・ 中村邦晴 - 住友商事社長(高21期)
・ 藤田博久 - 池田泉州ホールディングス社長兼池田泉州銀行頭取(高23期)
・ 前田新造 - 資生堂相談役
・ 牧野明次 - 岩谷産業代表取締役会長。八尾高校同窓会長(高12期)

学術
・ 阿古智子 - 東京大学大学院総合文化研究科教授、現代中国学会理事長(高42期)
・ 奥田昌道 - 法学者。元京都大学法学部長、元最高裁判事(高3期)
・ 豊川義明 - 弁護士。関西学院大学客員教授
・ 豊田政男 - 工学者。大阪大学名誉教授、元溶接学会会長(高15期)
・ 仲村研 - 元同志社大学教授
・ 安井宏 - 元関西学院大学教授

文芸・芸術
・ 今中楓溪 - 歌人(中3期)
・ 佳山隆生 - ペン画・水彩画家、ネームポエム作家、ラジオパーソナリティー(高34期)
・ 神立尚紀 - 写真家・ノンフィクション作家(高34期)
・ 五味康祐 - 小説家。『喪神』で第28回芥川賞(中40期)
・ 清水脩 - 作曲家。カワイ楽譜(現カワイ出版)元社長(中30期)
・ 鈴木哲彦 - 作詞家・作曲家。little by littleメンバー。アイアンクリエイティヴ社長

舞台芸術・芸能

・ 青木崇高 - 俳優(高50期)
・ 石田長生 - ギタリスト(高23期)
・ 大月みやこ - 演歌歌手(高17期)
・ きのしたゆうこ - 声優、ナレーター、コラムニスト
・ 須川栄三 - 映画監督
・ 田中友幸 - 映画プロデューサー(中32期)
・ 花愛望都 - 元宝塚歌劇団(高31期)
・ 本間昭光 - 音楽プロデューサー、作曲家 (高35期)
・ 山野さと子 - 歌手(高34期)

スポーツ

・ 岡本一雄 - 元プロ野球選手
・ 菊矢吉男 - 元プロ野球選手
・ 木村保 - 1952年夏の甲子園準優勝投手。元南海ホークス
・ 久野剛司 - 元プロ野球選手
・ 黒沢俊夫 - 元プロ野球選手。日本初の永久欠番選手
・ 坂本勲 - 元プロ野球選手
・ 中務敏宏 - バスケットボール選手
・ 法元英明 - 元中日ドラゴンズ外野手

その他
・ 西岡京治 - 農業指導者(高3期)

出典

2

参考文献


・ isbn:

外部リンク


・
・ name:大阪府立八尾高等学校
・ title:大阪府立八尾高等学校
  大阪府立八尾高等学校同窓会

出典:Wikipedia: (303981)