広島大学附属高校の評価と受験体験
「」内は低かった点数
中1 前期中間テスト 485点(5教科)
前期期末テスト 431点 「国語78点」
後期中間テスト 451点 「理科68点」
後期期末テスト 456点
中2 前期中間テスト 433点 「理科68点」
前期期末テスト 461点
後期中間テスト 448点 「理科69点」
後期期末テスト 459点
中3 前期中間テスト 459点
前期期末テスト 461点
後期中間テスト 469点
後期期末テスト 457点
定期テストが上手くいかなくても復習を怠らなければ受かります。来年受験の方は定期テストが低くても頑張る価値はあります!頑張ってください!!
オススメの参考書など
鴎州塾の正月特訓会で貰えるテキストがとても役に立ちました
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 英 社
苦手科目: 理
中1 → 0時間
中2〜中3前期前半 → テスト前は1日あ
たり2〜3時間
普通は0時間
中3夏休み → 1日10時間
中3秋
→ 平日3時間 休日8時間
冬
→
//
一一一一一一一一一一一一一一一一一一一
「内申」
92/135
一一一一一一一一一一一一一一一一一一一
夏に勉強したおかげで余裕をもって合格できた。
受験はフライングがないから今からガチれば附属に上位合格できると思う。
受験がんばれ!共に学ぼう!ンアアアアアアアーツ
ちなみに受験直前の実力テストは477点でっせ。
オススメの参考書など
国語 最高水準
数学 最高水準特進
英語 最高水準 長文
社会 自由自在、ハイクラステスト
理科 最高水準
通塾経験:なし
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 英 数 理 社
苦手科目: 国
オススメの参考書など
Z会
通塾経験:なし
家庭教師:なし
通信教材:あり
得意科目: 数
苦手科目: 国
私が合格するために大切だと思ったポイントは
1、取れるなら推薦(ほとんど推薦から取られているように思います)
2、記述対策よりも一問一答(学校側が採点する時間が少なめなので記述を見る時間が無いのだと思い記述対策をしませんでした。過去問などを見てもわかるようにそこまで記述はありません)
3、歴史の年号より流れを意識した順番(高校の歴史の動画を見ると私は良かったです)
4、理科の山をはる(絶対とは言いきれませんが出そうなとこは他よりもしっかりやっておくと良いです)
5、英語の長文になれる(結構圧倒される文章量ではありますが問題自体は簡単なので慣れることが大切です簡単なレベルの洋書を学校の読書時間とかに読んでいました。)
6、リスニング対策はネイティブレベルのである必要は無い(放送で日本人の先生がその場で英語のリスニングを読みます。)
オススメの参考書など
国語、全国入試問題集正解(旺文社)古文のとこだけやっていました。
社会、歴史資料集(学び考える歴史)
最高水準問題集高校入試(文英堂)
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 英 社
苦手科目: 数
直前まで試験の成績が悪かったりして落ち込むこともあったけど、ときには「まあいいじゃんそういうの」という考えも大切だと思います笑
初日は自身が持てなかったけれど、できない理由を考えるのではなく今できることを探して、2日目はベストを尽くせました。
個人的には一番苦手な分野からできるようにしていく勉強法がおすすめです。
でも勉強を楽しむためにも息抜きは大切です。
受験生よ、中学生よ、附属の真ん中で咲き誇れ!
いい努力ですから前に進めてください!
オススメの参考書など
旺文社 中学総合的研究
通塾経験:なし
家庭教師:なし
通信教材:あり
得意科目: 英 社
苦手科目: 数 理
入試本番はとにかく、いつもの模試だと暗示をかけて、今日の晩御飯なんだろ、終わったらカラオケ行こ、と思いつつ会場に入りました。あ、あとお腹、背中、手のカイロ必須。
定期テスト:学年末オール5(それまで数学は4)
ベネッセ実力テスト:上位2%以内(田舎の中学校だったので…)
ヒロガク模試:C判定(ヒロガクより全県模試の方が正確とのこと)
O州塾模試:A判定
広大附属を中学校の懇談を踏まえて志望校にしてるなら、それはもうそれだけの実力があるということ。
大丈夫、あなたは合格する!
オススメの参考書など
・過去問題集
・リスニング対策
→英検準二級の過去問
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 英 社
苦手科目: 国 数
まず、主に頑張ったこと
?3年間、英語と数学では絶対につまづかない
?中3の夏休みでは中1、2の理科社会を完璧にする!
?過去問をたくさん解く。ちゃんと復習もする。特に数学、理科、英語(数学に関しては私は10年分以上解きました🙋♀️市販では5年分ぐらいしか売ってないと思うけど塾に相談したら貰えた)
?社会は知識つめこむ!!社会の過去問は1、2回解いときゃ充分だと個人的には思う、過去問と同じ問題ほぼ出ないし
?寝る前に一日の復習20分と英語のリスニング5分をする
私が主に頑張ったことは以上です!
下からはその他もろもろ、受験生の時私が知りたかったこと色々書いてます。
夏休みからちゃんと勉強始めました。過去問は11月からだった気がする。中1中2は塾の宿題だけやってました。
早く解けるようにしましょう。社会以外はかなり時間ギリギリだと思います。かといって焦るのもダメだけど!
総合問題に関しては対策のしようがありませんね笑、本番頑張ってたくさん文章書いて熱意アピールするぐらいかな笑
多分附属受ける人はだいたいオール5に近い人だと思うんですが、私は定期テストなんか苦手でオール4に近かったです笑それでも受かったから本番の点数が大切なので内申悪いからって諦めないで!!まあ良いに越したことはないですけど!
英語のリスニングは、公立の問題とは全然違いました。リアルな英語って感じ。リスニング頑張ってたけど想定と違いすぎて勘で解きました^^多分みんな聴き取れてないと思う^^
こんなに長いのに読んでくれてありがとうございます🙇♀️こんな読んでくれたってことは相当附属行きたいんですね!!頑張ってください!!
オススメの参考書など
なし
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 数 理 社
苦手科目: 英 国
中3まで定期テストを迎える度に勉強をするだけで、塾も進学塾ではなく公文に通っていました。定期テストでは5教科合計450程度(国70、社90、数100、理90、英語95くらい)でしたが、副教科はいつまでも勉強する気にならず60点台以下しか取ったことがなく、内申も体育は実技をサボって2など、平均するとオール4もいっていませんでした。
しかし私は附属があまり内申が要らないということを兄からきいていました(ちなみに兄も附属生です)。なので内申の低さにはビクともしていませんでした。仮に附属落ちても舟入や基町も内申軽視の枠が一定数ありますしね。
私は中3の4月から、兄が通っていた、というのもあり、鷗州塾のszクラスに通い出しました。この頃は附属は公立の問題が基礎だ!と思い、公立の問題をずっと復習していました。ただ自主的に勉強はしていません。
そして中3の9月からszクラスの先生の勧めもあって、鷗州塾の広島駅前校で行われる難関国私立対策の的中ゼミzに参加しました。初回に小問を解説してくれなくて焦ったのを覚えています。的中内での順位も最下位に近く、焦りました。
これではヤバいなあと思い、ここから毎日学校帰りに塾の授業がない日は9時や8時まで勉強していました。(土日は2時から9時くらいまで)
しかし、自分なりにこういう風に勉強しているのに的中の順位が一向に変わらず、発狂しかけました笑。
ちなみに鷗州塾の模試は4月から1月に受けた模試まで変わらず偏差値は60程度、学校の実力テストは合計430程度でした。
この生活をちょうどピッタシ11月の終わりまで続けていて、11月最後の的中で文系の先生が「毎年残念な結果になる人はいろんな教材に手を出し過ぎている」と言って、これで自分の全てが変わりました。
実は今までは私は理数が好きなので自習室では理系の先生が灘やラサールの問題を入れた数理のプリントを大半の時間やっていました。
これはもしかして失敗する勉強方法か?と思い、塾が出す的中zの教材と附属の過去問を取り組もうと思いました。
兄は学校帰りに塾の閉まる10時まで自習室にいたと聞き、
12月から附属受験まで学校帰りは10時まで、休日は12時から10時まで自習室で勉強しました。
そうやってこういう生活を始めた12月からは勉強し続け、1ヶ月で塾の教材を一周しました。勿論ミスった問題はその度に復習しました。(兄は教材を6周したといいます)。
初めて附属の過去問を解いたのは12月30日ときっちり覚えています。何故なら点数が高く、附属の合格点を超えていたからです(2010の問題です)。
附属は100点満点のテストが5教科あってその内の6割を取れば例年であれば合格するのですが、この時既にに300点を超えていました(配点は分からないのでパーセントで計算した)。国語が苦手で45%だったけど、他の教科で全然補えるので附属は1教科程度なら苦手な教科があっても大丈夫かなと思います。
正直1月になるともう自信に満ち溢れ、塾の教材も的中でやっても復習していませんでした。
私は2010から2020までの過去問を2015は無しでszの先生に印刷して貰って順番に解きましたが2016くらいからなんと7割取れるようになりました。
こんなに過去問では高得点なのに何故か塾の模試では未だに偏差値60で、的中の順位は平均より下くらいで、実力テストも430点程度でした。
なので親からはいつまでも受かると言っても信用されませんでした笑。
迎えた附属当日はもう40点は各教科捨てていい、と思い続け、試験に臨みました。国語の傾向が2021は変わっていましたが、逆に国語が苦手な私からするとラッキーでした。みんなも出来なくなるからです。
受かったのを知った時は叫びました。
まあそこから勉強する習慣は崩れ、附属の宿題も国語は特に答えを丸写ししてしまっているのですが、、
私が附属の問題に向いていたという可能性もありますが、私は正直言って過去問解くだけでも受かってたかもなあと思います。でも念には念を入れて的中には行った方がいいですけどね。
今年はコロナの影響でオープンスクールがなく、私は兄の附属のオープンスクールについて行ってこれは良いなあと附属への気持ちが強まったので是非機会かあれば附属のオープンスクールは行った方がいいです。
兄の事も一応書いときます。
公立中学で生徒会長をしていて、内申は私とほぼ同じ(若干高い)、定期テストは490程度、実力テストは480程度、鷗州塾の模試で総合1位を取ったこともある。
兄は2015年に附属を受験したので今とは異なるかも知れません。参考迄に。。
附属はいい学校です!校則もないし
合格を目指して頑張って欲しいと思います!
来年附属でお会いしましょう‼
オススメの参考書など
なし
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 英 数 理 社
苦手科目: 国
(平均、数学95理解85社会30国語35英語10)
僕のおすすめ勉強は、社会の教科書を隅々までまとめることです。数学はアドバイスできませんが、広大附属は応用というより、基本の進化版?みたいな感じなので、教科書でかなり対策できると思います!
オススメの参考書など
なし
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 数 理
苦手科目: 英 国 社
偏差値高いから、って軽い理由で受験可能な広島トップ校の附属選んだ。
面倒見いいから修道でもよかったけど、校風がなんとなく嫌だったから結局附属にした。
オススメの参考書など
なし。数学はチャートしか使ってない。
通塾経験:なし
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 英
苦手科目: 国
この高校に進学しようと決めたのが、中3の10月、学校説明会に行ったあとでした。
それまでは、関東圏にある私立高校に進学しようと考えていたので、その日から全く違う勉強をしなければなりませんでした。
正直に言うと、私はこの高校の攻略講座だったり、受験対策だったりは、していませんでした。
ただ、過去問を解きまくって、解きまくって、解きまくって、受験日を迎えました。
ですから、この高校の合格判定などを知らずに受験しました。
もしかすると、それがよかったのかも知れません。
自分が合格できるほどの学力があるのか、無いのか、全く分からなかったからです。
私は理科が苦手ですが、附属の問題とは相性が良かったようで、あまり苦手意識を持たずに解くことが出来ました。
私は推薦をもらっていたので、面接試験もありました。面接試験では、優しそうなお顔の先生方がニコニコと、私の話を聞いてくださいました。
私は人前で、あまり緊張しない方なので、普段通りに自分の意見を述べることが出来ました。
いるかどうかも分からない神様に願掛けをするよりは、やはり自分の努力を信じて勉強するしかありません。
自分の力を信じて勉強すれば、
きっと合格できます!
オススメの参考書など
なし
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 国 社
苦手科目: 理
どの模試を受けてもC判定しか出ず、120%受からないと思っていたので本当に驚きました。
入試問題は、個人的にとても難しかったです。
自己採点をしてみても、5割取れたという実感のある教科はありませんでした…
特に数学は、1問しか取れていない気が…
その他の教科も、決して簡単には感じられませんでしたが、落ち着いて考えれば解ける問題が多かったように感じます。
社会に関して言えば、教科書の隅っこに載っているような内容も多く出題されるので、教科書をよく読むことをおすすめします。
僕は、中3の初め頃は、祇園北高校を志望していましたが、それさえも厳しいと言われていました。また、部活も非常に忙しく勉強量も決して多くありませんでした。
しかし、部活引退後は、1日に最低5時間、多いときは15時間くらい勉強しました。
あまり多くないと感じる人もいるかもしれませんが、このくらいの量を日々こなしていけば、広大附属にも合格できると思います。
具体的には過去問6年分ほどをしました。
初めはあまりに難しくて(簡単だと感じる人もいるとは思いますが)解く気になれず、泣きたいときもありましたが、次第に慣れます。
内申点は低くても大丈夫です!
俺も、定期テストで400点切りそうなときもありました…
とにかく諦めずに頑張ればきっと報われます!!
オススメの参考書など
理科・数学→実力練成テキスト
国語・英語→新中学問題集
社会はさまざまなテキストで、さまざまな問題形式に慣れるよう努力しました。
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 国 社
苦手科目: 数
数学 70
国語 30
英語 90
理科 90
社会 90
はっきり言ってこれくらいは取れないと。
実際、僕は国語が苦手だったので国語を取らなくても受かるような勉強をしていました。
オススメの参考書など
なし
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目:
苦手科目: 国 数 社
9月からでも間に合ったんだったんだから、
普通の人だったら、勉強を死ぬ気でやれば
合格できると思う。
俺も、1日5時間勉強してたら大丈夫だったし。
キツイけど。
オススメの参考書など
やっぱりZ会はおすすめ。
あとはチャート式とかは地味におすすめ。
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:あり
得意科目: 理 社
苦手科目: 数
塾の看板クラスということもあり、高い指導力を持った先生が集められていましたが、各中学校のトップ層と共に競い合える環境に身を置けたことが一番のメリットだったと感じます。
受験のための勉強法ですが、附属合格のためには基礎をしっかりと理解し、それを上手く応用できる能力を持って受験に臨まなければなりません。従って、1,2年の間は基礎を固めることにウェイトを置き、応用は3年からでも十分だと思います。1,2年の間から難しい問題に手をつけようなどと思わず、1つ1つの単元を丁寧に習得していくことが大事です。
合格ラインの目安ですが、僕の年は合計で7割の350点取れば安全ラインと言われており、実際に取った点数は
数学 70点台後半
国語 60点台後半
英語 80点台前半
社会 80点台前半
理科 60点台前半
だったと記憶しています。
ちなみに定期テスト、公立高校の問題での目安ですが、
定期テストは5教科で450点、公立高校の問題では250点満点中220点前後はコンスタントに取れないとお話にもならないと思います。僕が附属に合格した年に洒落で解いた時は240点くらいでした。
何が言いたいかというと、それだけ附属の入試に於いて基礎力というものが大事であること、それと全教科満遍なく点を取れるようにならなければいけないということです。
オススメの参考書など
塾のテキストが充実していたので、市販の参考書は買いませんでした。旺文社の問題集は中3の時に試験問題に慣れるために購入したものです。それと、国語が苦手な人には是非出口国語問題集の理論編をおすすめします。
英語 旺文社「全国高校入試問題正解」、過去問
英語はそんなに得意ではなく、また附属の英語は基礎的な問題が多いので公立高校の問題を47都道府県全てと国私立高校の問題を少し、それと附属の過去問を5年分ほど解きました。
数学 旺文社「全国高校入試問題正解」、過去問
県外の難関高校を受験する予定だったので、国私立高校の問題を一通り、また、附属の過去問は7年分くらい解きました。
理科・社会 旺文社「全国高校入試問題正解」、過去問
これも、県外の難関高校対策のため国私立高校の問題を重点的に解きました。過去問はそれぞれ5年分ほどやりました。
国語 旺文社「全国高校入試問題正解」、東進ブックス「出口の国語レベル別問題集−高校受験理論編」、過去問
国語が苦手だったので、「出口」で基礎を学び「入試問題正解」は公立高校の問題を中心に解きました。過去問は3年分くらいだったと思います。
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 数 社
苦手科目: 国
自画自賛ですいません。
オススメの参考書など
特になし。
通塾経験:あり
家庭教師:なし
通信教材:なし
得意科目: 理 社
苦手科目: 国 数
