徳島市立高校のWiki
date:2017年6月
Infobox 日本の学校
校名:徳島市立高等学校
設置者: 学区:徳島県全域
全国募集(2名以内)あり
設立年月日:1962年5月17日
共学・別学:男女共学
課程:全日制課程
単位制・学年制:学年制
設置学科:普通科
理数科
学期:3学期制
高校コード:36136E
郵便番号:770-0872
所在地:徳島県徳島市北沖洲一丁目15番60号
緯度度:34 緯度分:4 緯度秒:23.12
経度度:134経度分:34経度秒:47.49
''徳島市立高等学校'''(とくしましりつ こうとうがっこう)は、徳島県徳島市北沖洲一丁目に所在する市立高等学校Cite news
title:台湾の潮州高級中学、徳島市立高が姉妹校に
newspaper:朝日新聞
date:2017-05-25
author:三上元
publisher:朝日新聞社
page:朝刊 徳島全県版
。徳島県下で唯一の市立高校であり、通称は「''市高'''」(いちこう)。徳島市の旧総合選抜6校の1つである。
・ 理数科
各学年の8組は常に理数科クラスである(以前までは1学年最大12クラスあったため、その時点での末尾クラスが理数科であった)。
・ 普通科
推薦(特色選抜)を利用して入学する者もいる。文系・理系に1クラスずつ英数クラスが設置されており、普通科の希望者の中から年に数回実施される実力テストの結果により選考される。2年次から国際コース(文系)・科学コース(理系)の各コースに分かれ、授業を実施している。
同校の第一の特徴として校訓がないことがあげられる。
「真に自由で清新な校風」を学校の理念とし、学問・芸術・スポーツの3本柱として教育を行っている。実際にその文言通り県内では「自由な高校」と認識されることが多く、学校志望の理由として「自由な校風に惹かれた」と述べる生徒も多い。
また、校内では授業・部活時を除きスマートフォンの利用が自由になっており、それを目当てに進学先として志望する生徒もいる。
平均生徒数は1学年につき300人程と、県内の高校では最大規模である。
市高レインボウプランと呼ばれる独自の探究活動を行っており、様々な企業と連携しながら探究活動を行っている。過去には、大塚製薬などが連携したこともある。
2017年(平成29年)5月24日付で国立潮州高級中学と姉妹校協定を締結した。
開校当初から国際交流を推進しており、現在でも毎年度アメリカのサギノーバレー州立大学、姉妹校である台湾国立潮州高級中学等との研修や留学などを行っている。
平成21年度から建て替え工事が行われており、徳島市内の高校では徳島県立科学技術高等学校に次いで校舎が新しい。体育館を除き各施設にはエアコンが完備されており、授業が行われる教室には大型ホワイトボードとプロジェクターが備え付けられている。
主に4つの建物から構成されており、すべての校舎は接続されている。本館・南館2Fと芸術館を結ぶ通路は「リバービューデッキ」と呼ばれ、ベンチなどが設置されている。南館と本館の間には中庭が設置されており、ステージも設置されている。
学校敷地内には沖洲川沿いを走る「さわやかロード」と、学校正門から真っすぐ伸びる「あおぞらロード」と呼ばれる2本の道路が通っており、一般市民が自由に通行できる道路となっている。あおぞらロード沿いにはグラウンド・サッカーコート・テニスコートなどが隣接しており、多くの生徒が通学時に利用している。
主に学校事務に関する施設や特別教室が多く設置されている。
・ 1F:事務室・保健室・礼法室・会議室
・ 2F:職員室・進路指導室
・ 3F:図書室・講義室・自習室
・ 4F:各科特別教室・各科実験室
・ 5F:CAI教室・調理室・視聴覚室
普通教室が各学年8クラス、計24クラス分設置されている。教室ベランダからは眉山を望む事ができる。
・ 1F:1年教室
・ 2F:2年教室
・ 3F:3年教室
各部活動の部室やトレーニングルーム、運動部に関する施設が集合している。
・ 1F:更衣室・柔道場・卓球場・トレーニングルーム・生徒会室・文化部交流室・運動部部室(建物外部)
・ 2F:ミーティングルーム・文化部部室・体育教官室
・ 3F:メインアリーナ・サブアリーナ
主に芸術科目の教室や食堂などが設置されている。食堂には高校としては珍しく焼き立てパンを販売するパン屋が併設されており、生徒から人気である。また、一学年の生徒を丸々収容できるホールも設置されており、集会時などに利用されている。
・ 1F:食堂・パン屋・購買・書道室・みらい共創室
・ 2F:あしかびホール・美術室
・ 3F:あしかびホール・音楽室
・野球、サッカー、陸上競技、バスケットボール、バレーボール、ハンドボール、卓球、テニス、ソフトテニス、ソフトボール、バドミントン、ラグビー、柔道、剣道、弓道、新体操、水泳、ローイング(ボート)、登山
・美術、書道、茶道、華道、放送、写真、手芸、演芸、演劇、合唱、オーケストラ、ダンス、囲碁将棋、英語、地学、化学、物理、生物、電子計算機、映画研究、地理研究、歴史研究、人権問題研究、JRC
部活動が盛んであり、スポーツ推薦で大学へ進学するケースも少なくない。体育系の部活では、サッカー、テニス、卓球、水泳、ハンドボールは、徳島県内でトップクラスの実力を有している。
1991年に全日本ユース選手権優勝、1992年にインターハイ優勝を果たした。全国高等学校サッカー選手権大会には4年連続・通算22回出場し、最高成績は2020年(第98回大会)のベスト8である。
2015年の第34回全国高等学校弓道選抜大会で女子団体が優勝した。
2010年に発足したクイズ研究同好会は、日本テレビ系列『全国高等学校クイズ選手権』第30回から参加しており、第30回、第32回、第34回時は徳島県代表として全国大会に出場した。ただし、これ以前にも同校には1990年に発足したクイズ研究会が存在していた(廃部時期不明)。第13回大会にはクイズ研究会の会員が、また第11回大会には会員外の生徒が、徳島県代表として全国大会に出場している。
2019年に発表した「水深ゼロメートルから」は山下敦弘監督により映画化され、2024年に全国公開された。
出典:
dl2
4月
・ 入学式
・ 対面式
・ 第1回校内実力テスト
5月
・ 修学旅行(2年)
・ 遠足(1・3年)
・ 定期考査(第1学期中間考査)
6月
・ 県高校総合体育大会
7月
・ 定期考査(第1学期期末考査)
・ 前期球技大会
・ 市高ビブリオバトル
・ 夏季補習(~8月)
8月
・ オープンスクール
・ 体験入学
・ 第2回校内実力テスト(~9月)
9月
・ 市高祭(文化祭・体育祭)
・ オープンスクール
・ 生徒総会
10月
・ 定期考査(第2学期中間考査)
11月
・ 第3回校内実力テスト
・ オープンスクール
12月
・ 定期考査(第2学期期末考査)
・ 後期球技大会(1・2年のみ)
・ 市高ビブリオバトル
・ 冬季補習
1月
・ 第4回校内実力テスト
・ 予選会
2月
・ 高校入試(育成型選抜)
3月
・ 卒業式
・ 定期考査(学年末考査)
・ 高校入試(一般入試)
・ 定期演奏会
・ 市高フォーラム
・ 紀野恵 - 歌人
・ 柴門ふみ - 漫画家
・ 佐野靖 - 音楽学者
・ 武知邦明 - 元四国放送アナウンサー、株式会社四国放送サービス代表取締役社長、社団法人徳島県テレビジョン放送中継施設整備協会専務理事、四国放送監査役
・ 長尾弘子 - 日本画家
・ 中谷智司 - 政治家(元参議院議員)
・ 小西洋之 - 政治家(参議院議員)
・ 福田弘美 - 政治家(広島県大竹市長)
・ 新居泰人 - 復興庁統括官、内閣府福島原子力事故処理調整総括官、経済産業省大臣官房総括審議官、中小企業庁次長
・ 仁木博文 - 政治家(衆議院議員)、医師
・ 稲山博司 - 内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局地方創生総括官
・ 浜尾朱美 - ニュースキャスター、エッセイスト、女優
・ 加島和裕 - 元札幌テレビ放送アナウンサー(アナウンサー職は離れたが現在も同局で活躍中)
・ 水谷哲也 - 高校野球指導者、横浜隼人高校監督
・ 藤田聡 - 元プロサッカー選手、サッカー指導者
・ 藤本主税 - 元プロサッカー選手、サッカー指導者
・ 本田征治 - 元プロサッカー選手
・ 吉成浩司 - 元プロサッカー選手、サッカー指導者
・ 森陽一 - 元プロサッカー選手
・ 森一哉 - 元プロサッカー選手
・ 天羽良輔 - 元プロサッカー選手
・ 岸恵子 - 競艇選手
・ 高井舞香 - 声優
・ 幹葉 - 女性歌手、作詞家
・ 湯浅瞭子 - エフエム徳島アナウンサー
・ 学校内ではチャイムとしてさだまさし作曲の楽曲が使用されている。
・ 令和5年4月よりBEAMSとコラボした制服に変更されている。 パーカーなどのオプション類も豊富に用意されている。
・ OBの一部によって「あしかび連」と呼ばれる阿波踊り連が設立されており、徳島市の阿波踊り期間中は市内で演舞を行っている。
・
・ 徳島市立高等学校同窓会
・ 徳島市立高等学校放送部OB・OG会
・ 徳島市立高等学校管弦楽団葦笛の会
・ 徳島市立高等学校剣道部OB会葦芽剣友会
・ 徳島市立高等学校
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title:部活動実績
Infobox 日本の学校
校名:徳島市立高等学校
設置者: 学区:徳島県全域
全国募集(2名以内)あり
設立年月日:1962年5月17日
共学・別学:男女共学
課程:全日制課程
単位制・学年制:学年制
設置学科:普通科
理数科
学期:3学期制
高校コード:36136E
郵便番号:770-0872
所在地:徳島県徳島市北沖洲一丁目15番60号
緯度度:34 緯度分:4 緯度秒:23.12
経度度:134経度分:34経度秒:47.49
''徳島市立高等学校'''(とくしましりつ こうとうがっこう)は、徳島県徳島市北沖洲一丁目に所在する市立高等学校Cite news
title:台湾の潮州高級中学、徳島市立高が姉妹校に
newspaper:朝日新聞
date:2017-05-25
author:三上元
publisher:朝日新聞社
page:朝刊 徳島全県版
。徳島県下で唯一の市立高校であり、通称は「''市高'''」(いちこう)。徳島市の旧総合選抜6校の1つである。
設置学科
・ 理数科
各学年の8組は常に理数科クラスである(以前までは1学年最大12クラスあったため、その時点での末尾クラスが理数科であった)。
・ 普通科
推薦(特色選抜)を利用して入学する者もいる。文系・理系に1クラスずつ英数クラスが設置されており、普通科の希望者の中から年に数回実施される実力テストの結果により選考される。2年次から国際コース(文系)・科学コース(理系)の各コースに分かれ、授業を実施している。
特徴
同校の第一の特徴として校訓がないことがあげられる。
「真に自由で清新な校風」を学校の理念とし、学問・芸術・スポーツの3本柱として教育を行っている。実際にその文言通り県内では「自由な高校」と認識されることが多く、学校志望の理由として「自由な校風に惹かれた」と述べる生徒も多い。
また、校内では授業・部活時を除きスマートフォンの利用が自由になっており、それを目当てに進学先として志望する生徒もいる。
平均生徒数は1学年につき300人程と、県内の高校では最大規模である。
市高レインボウプランと呼ばれる独自の探究活動を行っており、様々な企業と連携しながら探究活動を行っている。過去には、大塚製薬などが連携したこともある。
国際交流
2017年(平成29年)5月24日付で国立潮州高級中学と姉妹校協定を締結した。
開校当初から国際交流を推進しており、現在でも毎年度アメリカのサギノーバレー州立大学、姉妹校である台湾国立潮州高級中学等との研修や留学などを行っている。
校舎概要
平成21年度から建て替え工事が行われており、徳島市内の高校では徳島県立科学技術高等学校に次いで校舎が新しい。体育館を除き各施設にはエアコンが完備されており、授業が行われる教室には大型ホワイトボードとプロジェクターが備え付けられている。
主に4つの建物から構成されており、すべての校舎は接続されている。本館・南館2Fと芸術館を結ぶ通路は「リバービューデッキ」と呼ばれ、ベンチなどが設置されている。南館と本館の間には中庭が設置されており、ステージも設置されている。
学校敷地内には沖洲川沿いを走る「さわやかロード」と、学校正門から真っすぐ伸びる「あおぞらロード」と呼ばれる2本の道路が通っており、一般市民が自由に通行できる道路となっている。あおぞらロード沿いにはグラウンド・サッカーコート・テニスコートなどが隣接しており、多くの生徒が通学時に利用している。
本館
主に学校事務に関する施設や特別教室が多く設置されている。
・ 1F:事務室・保健室・礼法室・会議室
・ 2F:職員室・進路指導室
・ 3F:図書室・講義室・自習室
・ 4F:各科特別教室・各科実験室
・ 5F:CAI教室・調理室・視聴覚室
南館
普通教室が各学年8クラス、計24クラス分設置されている。教室ベランダからは眉山を望む事ができる。
・ 1F:1年教室
・ 2F:2年教室
・ 3F:3年教室
体育館
各部活動の部室やトレーニングルーム、運動部に関する施設が集合している。
・ 1F:更衣室・柔道場・卓球場・トレーニングルーム・生徒会室・文化部交流室・運動部部室(建物外部)
・ 2F:ミーティングルーム・文化部部室・体育教官室
・ 3F:メインアリーナ・サブアリーナ
芸術館
主に芸術科目の教室や食堂などが設置されている。食堂には高校としては珍しく焼き立てパンを販売するパン屋が併設されており、生徒から人気である。また、一学年の生徒を丸々収容できるホールも設置されており、集会時などに利用されている。
・ 1F:食堂・パン屋・購買・書道室・みらい共創室
・ 2F:あしかびホール・美術室
・ 3F:あしかびホール・音楽室
体育部
・野球、サッカー、陸上競技、バスケットボール、バレーボール、ハンドボール、卓球、テニス、ソフトテニス、ソフトボール、バドミントン、ラグビー、柔道、剣道、弓道、新体操、水泳、ローイング(ボート)、登山
文化部
・美術、書道、茶道、華道、放送、写真、手芸、演芸、演劇、合唱、オーケストラ、ダンス、囲碁将棋、英語、地学、化学、物理、生物、電子計算機、映画研究、地理研究、歴史研究、人権問題研究、JRC
部活動が盛んであり、スポーツ推薦で大学へ進学するケースも少なくない。体育系の部活では、サッカー、テニス、卓球、水泳、ハンドボールは、徳島県内でトップクラスの実力を有している。
サッカー
1991年に全日本ユース選手権優勝、1992年にインターハイ優勝を果たした。全国高等学校サッカー選手権大会には4年連続・通算22回出場し、最高成績は2020年(第98回大会)のベスト8である。
弓道
2015年の第34回全国高等学校弓道選抜大会で女子団体が優勝した。
クイズ研究同好会について
2010年に発足したクイズ研究同好会は、日本テレビ系列『全国高等学校クイズ選手権』第30回から参加しており、第30回、第32回、第34回時は徳島県代表として全国大会に出場した。ただし、これ以前にも同校には1990年に発足したクイズ研究会が存在していた(廃部時期不明)。第13回大会にはクイズ研究会の会員が、また第11回大会には会員外の生徒が、徳島県代表として全国大会に出場している。
演劇部
2019年に発表した「水深ゼロメートルから」は山下敦弘監督により映画化され、2024年に全国公開された。
主な学校行事
出典:
dl2
4月
・ 入学式
・ 対面式
・ 第1回校内実力テスト
5月
・ 修学旅行(2年)
・ 遠足(1・3年)
・ 定期考査(第1学期中間考査)
6月
・ 県高校総合体育大会
7月
・ 定期考査(第1学期期末考査)
・ 前期球技大会
・ 市高ビブリオバトル
・ 夏季補習(~8月)
8月
・ オープンスクール
・ 体験入学
・ 第2回校内実力テスト(~9月)
9月
・ 市高祭(文化祭・体育祭)
・ オープンスクール
・ 生徒総会
10月
・ 定期考査(第2学期中間考査)
11月
・ 第3回校内実力テスト
・ オープンスクール
12月
・ 定期考査(第2学期期末考査)
・ 後期球技大会(1・2年のみ)
・ 市高ビブリオバトル
・ 冬季補習
1月
・ 第4回校内実力テスト
・ 予選会
2月
・ 高校入試(育成型選抜)
3月
・ 卒業式
・ 定期考査(学年末考査)
・ 高校入試(一般入試)
・ 定期演奏会
・ 市高フォーラム
著名な出身者
・ 紀野恵 - 歌人
・ 柴門ふみ - 漫画家
・ 佐野靖 - 音楽学者
・ 武知邦明 - 元四国放送アナウンサー、株式会社四国放送サービス代表取締役社長、社団法人徳島県テレビジョン放送中継施設整備協会専務理事、四国放送監査役
・ 長尾弘子 - 日本画家
・ 中谷智司 - 政治家(元参議院議員)
・ 小西洋之 - 政治家(参議院議員)
・ 福田弘美 - 政治家(広島県大竹市長)
・ 新居泰人 - 復興庁統括官、内閣府福島原子力事故処理調整総括官、経済産業省大臣官房総括審議官、中小企業庁次長
・ 仁木博文 - 政治家(衆議院議員)、医師
・ 稲山博司 - 内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局地方創生総括官
・ 浜尾朱美 - ニュースキャスター、エッセイスト、女優
・ 加島和裕 - 元札幌テレビ放送アナウンサー(アナウンサー職は離れたが現在も同局で活躍中)
・ 水谷哲也 - 高校野球指導者、横浜隼人高校監督
・ 藤田聡 - 元プロサッカー選手、サッカー指導者
・ 藤本主税 - 元プロサッカー選手、サッカー指導者
・ 本田征治 - 元プロサッカー選手
・ 吉成浩司 - 元プロサッカー選手、サッカー指導者
・ 森陽一 - 元プロサッカー選手
・ 森一哉 - 元プロサッカー選手
・ 天羽良輔 - 元プロサッカー選手
・ 岸恵子 - 競艇選手
・ 高井舞香 - 声優
・ 幹葉 - 女性歌手、作詞家
・ 湯浅瞭子 - エフエム徳島アナウンサー
その他
・ 学校内ではチャイムとしてさだまさし作曲の楽曲が使用されている。
・ 令和5年4月よりBEAMSとコラボした制服に変更されている。 パーカーなどのオプション類も豊富に用意されている。
・ OBの一部によって「あしかび連」と呼ばれる阿波踊り連が設立されており、徳島市の阿波踊り期間中は市内で演舞を行っている。
外部リンク
・
・ 徳島市立高等学校同窓会
・ 徳島市立高等学校放送部OB・OG会
・ 徳島市立高等学校管弦楽団葦笛の会
・ 徳島市立高等学校剣道部OB会葦芽剣友会
・ 徳島市立高等学校
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title:部活動実績
出典:Wikipedia: (346597)
