教えて!鶴丸高校 (掲示板)
「宿題」の検索結果:31件 / ページ数:4
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一般的なことについての話題
あいまるず@中学生 [ 2020/10/04(日) ]
鶴丸高校と、神村学園どっちの方が宿題は多いのでしょうか?
鶴丸高校の宿題の量はどれくらいでしょうか?
鶴丸高校と神村学園でいま迷っているんですけどどっちの方が良いかわかる方いらしゃったら回答よろしくお願いします
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学校生活についての話題
内緒さん@一般人 [ 2020/02/04(火) ]
宿題にかかる時間、内容を教えていただきたいですm(。_。)m
平日、休日、長期休暇など…。
面倒ではあると思いますがお願いします🙏
内緒さん@一般人 [ 2020/02/08(土) ]
予習の量が多いので平日にやりとげるにはつらすぎる。なので、土日は次週の予習を全て終わらせるための時間のようなものです。
先生の多くは予習チェックや課題点検をする人もいるので予習に重点おかなくてもやる必要があります。
平日は各教科の課題をしています。だいたい1日4時間くらい。
国語は各考査前までに指定された範囲の学習、ノート埋め作業、自作問題作成。
英語は毎日の小テスト、考査の確認テスト、英語は点数が低いと朝から追試があります。
数学は予習、週末課題、考査の確認テスト。
理科、地歴は長期休暇以外は課題は特になかったと思います。
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部活動についての話題
内緒さん@中学生 [ 2020/02/02(日) ]
部活には多くの人が入っていますか?
部活には入ろうと思ってはいますが宿題がこなせるか不安です💦
内緒さん@一般人 [ 2020/02/08(土) ]
現在京大に通学している卒業生です。部活に多くの人が入っていますが、課題予習こなすのはキツいですよ。学校の風紀の中に精神論のようなものがありますが、それで入試までこなせたら苦労はしません。生徒の半分くらい浪人しているのは予習が多くて復習をおろそかにしがちな授業のアンバランスが一因です。忙しくて時間をなかなか避けないです。
その上部活に入っていたら拍車がかかるだけです。文武両道を謡っていても3年後の結果が伴わなければ話になりません。現役で入試に受かりたかったら帰宅部をお奨めします。
2000年代@卒業生 [ 2020/02/14(金) ]
現役で東大に入った卒業生です。上記の方のコメントに付け加えます。大学に合格するためには、極端に言えば「習ったことを忘れない」「本番で問題を解けるようにする」の2つを満たせればいいのです。しかるに、予習偏重の鶴丸のやり方では忘れないための復習の時間も問題を解けるようになるための自分での演習の時間も確保できません。加えて長期休みや朝夕の補習まであれば、自分の勉強のやり方を考える時間もないブラック企業も真っ青な環境だと思います(ちなみに私は家が遠かったので、任意出席だった朝の補習は欠席してました)。
現役で入試に受かりたければ、鶴丸で帰宅部もお奨めですが、個人的には「精神論抜きで」「合理的に」手厚く面倒を見てくれる鶴丸以外の高校に進学されるのもよいのではないかと感じます。
秘密さん@一般人 [ 2020/02/15(土) ]
上の子を甲南 上の子を鶴丸に進学させた卒業生の親です。
学びたい目標があり、高い志で高校生活を送りたいなら鶴丸がいいと思います。
誇りを持てる自分自身が育つ気がします

他は自分を強く持っていないとズルズルに流されていきます。鹿児島大や地方公立大進学でよければ高校生活や部活も程よく楽しみ…で良いかもしれませんが

ちなみに上記朝課外や補習は甲南も同じでした。
もと@保護者 [ 2020/02/23(日) ]
東大進学を掲げて膨大な時間と労力を費やして生徒を疲弊させているのに、東大京大に合格した卒業生たちはこの学校を評価していない。
なのに保護者はここの課程をやり切ったら自信がつくのだという。
その誤解が毎年のように大学入試での集団玉砕を生む。結果評価における確証バイアスが病的なレベル。
受験だけが高校の役割ではないというなら、ますますこの学校は失敗している。思春期に悪質な過干渉を受け続ければ歪んだ自我しか残らない。

内緒さん@卒業生 [ 2020/02/25(火) ]
確かに切磋琢磨できる意識や基礎学力の高い学生が集まってきてズルズル流されるリスクが小さいのは鶴丸の最大の魅力だと思います。友人からいい刺激は間違いなく受けるでしょう。

誇りや自信に関しては個人の主観なのでなんとも言えません。ただ、四年生高校と自虐的に称するほど実績が伴っていない現状では、鶴丸で学んだ誇りとか鶴丸の伝統とかが生徒にとって有意義であるかどうかについてはなんとも言えません。学びの課程も大切ですが、少なくとも志望校に合格しなければ成功体験を伴う自信はつかないでしょう。そもそも、全国区で見れば鶴丸含め鹿児島の高校はラ・サール以外は大して認知されておらず、鶴丸よりもっと優秀な公立高校も多数ある現状を考慮すると、教師たちがやたら鶴丸の伝統を殊更に強調するのに、あくまでも個人的な意見ではありますが違和感があります。

スレ主さんの質問に戻りますが、家が近い・やりたい部活の拘束は緩め、といった時間を十分に取れる環境であれば部活をやっても宿題をこなせるでしょう。そうではないけど是非部活をやりたい場合は、3年間を見据えた計画立案力や進捗管理能力、課題ができなくて教師になにか言われても動じないタフさ、などなど学力以外の自己プロデュース力を卓越したレベルにまで磨いていく必要があると思います(社会に出ると重要な能力ですね)。
卒業生@保護者 [ 2020/02/27(木) ]
学校の課題を出来ない人は部活をするべきではないです。
部活をしていいのは、課題に加え目標とする進学先へ現役合格出来る程度の学習に、自身で取り組むことの出来る人だけだと思います。
部活をした結果、希望する大学に現役合格できなければ、将来大きな不満が残ってしまいますので。

ところで、「鶴丸高校は東大進学を掲げて」との投稿がありますが、生徒や父兄に対して、これまでの優秀な先輩方と同様、高い目標を掲げ勉学に励むように国内最高学府である東大を例に挙げて鼓舞しているだけで、何がなんでも多くの生徒を東大へ進学させようとする意図があって掲げている発言ではないと思います。
万が一、本当にそのような意図があるのであれば、今のやり方は余りにも生温い上に、東大受験に特化した学習進度と内容ではないと言わざるを得ませんので、今後は誤解が生じないように、前言は撤回すべきだと思います。
そして、最近の実績を謙虚に受け止め、東大を前面には出さず、各々目標とする大学への進学を目指すと掲げるべきでしょう。

鶴丸は東大進学に特化した教育がなされていると学校を信じて、全てをお任せして結果が出せなかった生徒と保護者の方は学校に対しての不満が大きいようですね。
学校の指導のもと、与えられた膨大な課題を全て完遂し、授業や補講を真剣に受講して、全ての試験の復習を欠かさず、各教科の勉学に励んだ結果、努力した成果が伴わなかったとすれば、そのお気持ちお察し申し上げます。
加えて、難関大学に現役合格した生徒さんが、学校を評価していないのも当たり前の反応だと思います。
ある意味、学校を信じて人と同じ事をしていても、希望する大学の合格を勝ち取れる筈はないと気が付いて、独自の学習方法で努力なさったのは大変なご苦労であったと推察致します。

現実問題として現状の体制のままでは、生徒それぞれの得意科目や不得意科目が違うのは勿論、受験する大学の入試の傾向と対策も違うのですから、全員が納得できる結果を出せるような、画一的な学習指導を行うのは限界があるように思います。
ですから、鶴丸高校に対して難関大学への現役合格者をひと昔前の様に多数輩出する事を求めるのであるならば、生徒の側も入学する全員が、高い目標と意識を持ち、少なくともラ・サール高校生並みの学習量をこなす覚悟が必要なのではないでしょうか。
大学入試に現役、浪人、高校名は全く関係ありません。
ですから、「ラ・サール高校生は別格である」と認識している時点で、同じ土俵にも立てません。
難関大学に現役合格するためには、全ての受験生より本番でより高い得点を取るしかないという意識を持ち、毎日正しい方向に努力した人だけが成果を手にできるのだと思います。
もと@保護者 [ 2020/02/28(金) ]
だから写経のような事をしてる暇ないって

卒業生@保護者 [ 2020/02/28(金) ]
だから、現役合格出来ないのは学校のせいではなく本人の責任
もしくは、合格に至るまでの戦略を練ってフォロー出来ない家庭の責任
難関大学を目指すなら、遅くとも中学校から取り組まないと無理だと気付けない人の責任
本気で難関大を目指す人は中受でラ・サールへ、高受でラ・サール、灘、久留米付設へ進学しています
家庭の事情で鶴丸に入学した人は、私立へ進学した同級生のレベルを知っているので、それ以上の頑張りで勉強に打ち込みます
写経が嫌なら、しないで自分の勉強をすれば良いだけのこと
同じ学校に通って、一緒の条件のもと難関大学に現役合格した人がいるのに、その現実を直視せずに学校のせいにばかりして、自己反省出来ない人に最終的な責任はあると思いますよ
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学校生活についての話題
内緒さん@中学生 [ 2020/02/01(土) ]
鶴丸高校は宿題は少ないと聞いてしましたが、多いとも聞きました。
実際はどのような感じなのでしょうか?
教えていただけると幸いです。
内緒さん@一般人 [ 2020/02/02(日) ]
少なくはないですが、他校に比べれば少ないです
内緒さん@一般人 [ 2020/02/08(土) ]
卒業生です。課題は多いです。少ないなどというデマに騙されてはいけません。
国語は発展学習という効率の悪い課題が課されます。真面目に取り組んでも考査では問題が変わって出題されるので点数に繋がりにくい。しかし出さねば内申点を下げられる。
入試でも発展で学んだことが出たことありません。

英語が課題がもっとも多く課されます。課題とは言わずともやらなければ評価を下げられるものもあります。不文律のようなもので知らないでいると恥をかく人もいます。
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一般的なことについての話題
内緒さん@在校生 [ 2019/12/29(日) ]
現役生です。(1年生)
僕が思うのは、やる気のある人が少ないということです。追試になってもまったくショックを受けてるように見えない。1年生が一番大切と言われてるががんばっているのは上位100位以内の人、もっと少ないかもしれないです。宿題の量や発展学習よりもやる気のない人が多いことが問題だと思います
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1990年代@卒業生 [ 2020/01/09(木) ]
試しに独自入試(応用力を問う)を実施して、県外から潜在能力の高い学生の越境入学を認めれば良いんだと思います。私立一貫と全く同じ方法。そこで、今まで通りの鶴丸教育を実施する。これで現役生の難関大合格率が上がれば、やはり人材獲得が課題。
逆にそれでも効果が現れなければ、教育方法の見直しが必要かも。という推察は出来るのではないでしょうか。
大学駅伝もオリンピックも外国籍の若者を帰化させたりして成果を出している方法と同じです。
2000年代@卒業生 [ 2020/01/12(日) ]
現役で東大に合格したOBです。
社会に出て思うのが、「指導者の現行不一致はメンバーのやる気をなくす」「やる気を掻き立てるのも指導者の大事な仕事」ということです。
それを踏まえて考えると、「浪人の合格者を予備校ではなく鶴丸の手柄という教員に生徒が萎える」「現役合格者が減少しているにもかかわらずこれまでの結果の出ないやり方に固執して大量の課題や補習を課す教員に生徒が萎える」ということが仮説として考えられます。やる気のない生徒が多いのは、1990年代@卒業生様のおっしゃる「素材のせいにして愚痴る」教員に原因があるのではないかと思います。
確かに男子は上位層をラ・サールに取られている可能性がありますが、女子はそうでもないのでは?それにもかかわらず実績が急激に落ちているのは、やはり教員に原因があるのではないかと考えます。
2000年代@卒業生 [ 2020/01/12(日) ]
続きです。
いまだに長文読解とかあるのでしょうかね。私はあれが大嫌いで、なるべく少ない労力でこなすようにしていました。教員は東大に受からすことにやっきになっていましたが、東大の長文に採用されるエッセイテイストの問題はないし、やたら「〜はなぜか。日本語で書け」「〜を訳せ」といった東大の傾向とは違う問題ばかりだったので、合格体験記にも「長文読解はあてにしなかった」と書いたくらいです。もっとも冊子になったときにはその部分は削除されていましたが。

昔は長文読解や600選のごり押しで受かったのかもしれませんが、今はより優れた勉強の方法があると思います。例えば、資格試験などでもそうですが、アウトプットの量を増やす、という方法があります。しかし、これをやろうにも夏休みや始業前放課後には長時間の補習が強制されており自分で問題演習してアウトプットするための時間をとることができないのが現状ではないかと推測します(ほかにも長期休みの補習には問題しかないので、最悪な制度と昔から思っていますが)。

いずれにせよ、方法論を常に更新し生徒をうまく鼓舞するのが教員の仕事だと思います。もし現在の教員にそのような姿勢が見られない場合、内緒さん@在校生様は自分なりの方法論を見出すなり他県の高校の状況についての情報をつかむなりして、鶴丸の教員に頼らない、志望校に受かるための勉強をしていくことを強く勧めます。誤解を恐れずに言えば、大学入試なんて資格試験の一種に過ぎないのです。伝統云々より、効率よくやって合格する方が何倍も大切です。

ただし、大昔のOBです@卒業生様がおっしゃるとおり、社会に出て大切になるのは学歴より実力です。東大卒でもダメなのはいるし、高卒の方でも優れた実力をお持ちの方はたくさんいます。
もと@保護者 [ 2020/02/15(土) ]
自分なりの方法論の確立はほぼ不可能です。
塾通いも自分で志望校に特化した学習をするのも、全て担任教師が間接的に妨害してきます。ここの教師は生徒のことを考えているわけではありません。面子が第一。軽んじられやすい国語古典の強制が伝統的に強い意味もそこにあるのではないですか?
偏差値が70オーバーとなってますが、本日のニュースで鹿児島の公立高校70校のうち63校で定員割れと報じていました。
思いつくところで鶴丸甲南中央玉龍武岡台に加治木ですでに6校。ほとんどの公立が定員割れの状況なら、鹿児島の偏差値50は東京の偏差値40じゃないでしょうかね。
平均点が低く、標準偏差が小さいなら、鶴丸の偏差値72は東京なら65行かない程度ではないですか?
日比谷や北野と比べるのはおこがましいですね。
鹿児島県は自己客観視、メタ認知能力の欠如が目立ちます。
自分に都合の良い方にだけ解釈するなら進歩はありません。
卒業生@一般人 [ 2020/02/16(日) ]
もと@保護者 様
いまはそこまで締め付けが厳しくなったんですね。私のときは、入試直前でも自分で問題を解くのではなく「授業で」演習させるというのがありました。時間の無駄なので私は欠席してましたが、問題にはならないレベルでした。
議を言うな、というのは鹿児島の悪しき伝統ですね。結果の出ない伝統に固執して、データを基にした建設的な議論ができなくなります。生徒のやり方を妨害する教師は、「生徒320人全員に当てはまる勉強のやり方や課題を提供するのは不可能」という当たり前の事実に気がついていないんですかね。

締め付けの厳しくない高校に入って、勉強での刺激はラ・サール生とかのいる塾で受けて、そこのノウハウで勉強する、とかできればいいんですけどね。いろいろな話を聞く限り、鶴丸に行くメリットって昔ほどない気がします。効率のいい勉強法や優れた問題集、オンラインの講座など調べればすぐにわかることがいまはいろいろありますしね。

鶴丸はむしろ生徒の可能性を教師が積極的に潰しに来る高校になってしまっているような…
1990年代@卒業生 [ 2020/02/17(月) ]
関東在住の自分が思うに関東圏での鶴丸のポジションは、埼玉県の公立進学校の5〜7番手位だと思います。自分の在学時の私立中出身者などが実績稼ぎしていた頃がピークでしょうね。
自分も高校に拘らず、比較的高校生活にゆとりが持てる学校に進学し、自学自習や課外活動ができる時間を持った方が有意義な気がします。
自分は親せきに鶴丸卒がいますが、子供は私立に進学させています。
名無しさん@保護者 [ 2020/02/18(火) ]
>> むしろ生徒の可能性を教師が積極的に潰しに来る高校になってしまっているような…
悲しいのは潰された方が気づいてないことですね。
虐待を受けながらもまだ親の愛を信じる子供のように。
卒業生@一般人 [ 2020/02/19(水) ]
>>潰された方が気づいない
鶴丸を受ける中学生や在校生には、他県の高校と比較して鶴丸のおかしさに気づいてほしいです。
生徒の可能性を伸ばすために、OBとしてできることはしてあげたいのですが…
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新しく質問する場合
進路についての話題
内緒さん@一般人 [ 2019/04/15(月) ]
2019鹿児島大学医学部医学科@サンデー毎日2019.4.28

32 鶴丸
10 ラ・サール
5 熊本
4 宮崎西 志学館高等部
3 久留米附設
2 洛南 修猷館 筑紫丘 大分上野丘 宮崎大宮 加治木 鹿児島甲南 昭和薬科大附
1 江戸川学園取手 茗渓学園 川越東 市川 海城 白百合学園 旭丘 金蘭千里 高槻 大阪明星 白陵 明治学園 東明館 早稲田佐賀 青雲 済々黌 人吉 熊本学園大附 都城泉ヶ丘 日向学院 加世田 川内 楠隼 与論 池田学園池田 鹿児島第一 鹿屋中央 尚志館 れいめい
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エンジェル@一般人 [ 2020/06/26(金) ]
もし君がコロナワクチン造れたら鶴丸初のノーベル賞かも(笑)

上の短歌は真面目な冗談ですが甲南二中の大先輩のひとり赤崎先生でしたかね、ノーベル科学賞を受賞されています。
感染症医師として、少しお役に立てることを甲鶴の生徒さん方にお話ししてみたいと思います。一つは手軽にコロナを予防する方法について、院内感染対策委員長で感冒外来医長の自分は、若手の医師たちと交代で重症肺炎等の治療を続けております。昨年までの非コロナの時代であれば、防護服は要らなかったのですが、ここは福岡の中心地、感冒外来は、おそらくは目に見えぬコロナがうようよしていると若き医師たちもエンジェルも感染防護服を身にまといサジカルマスクを二枚重ねで付けて肺炎患者さんの治療に専念しています。このような環境ではいつ自分も感染しないとも限りません。そこでちょっとした予防策を工夫しているのです。薬局にタケダのビタミンcがひと瓶二千円ほどで売られていますが実はビタcがコロナ菌を有意に殺し感染を封じ込めることは専門家の間では良く知られていることです。そこで自分も外来診療や当直の続く日は、全身の免疫力を維持するためにキューピーコーワゴールドアイ、コロナ菌から自分の身を守るためにタケダのビタcを片時も手放さないようにしております。仕事疲れや睡眠不足で体がきつい時は、免疫力が一時的にも弱りコロナ菌が感染しやすいので内服量を守り屯用で飲むようにしているのです。ビタc少量では壊血病の予防として知られていますが、1000?以上(タケダのビタcだと3錠すなわち15歳以上の一回分の常用量)だと活性酸素を生みこれが悪い細菌やウイルスを封じ込めてくれるわけです。自分は、甲鶴の学生さんらも勉学は命がけのハードワークだと思いますので、感染症外来で戦っているエンジェルや若手医師と同様に、この二つのビタミン剤は薬局で容易に手に入りますから、ご両親と相談の上、自分の勉強部屋に常備しておいても良いのではないかと思いますね。受験勉強は、最後は体力が勝負です。(エンジェルもそうでしたが)体が弱ければ弱いなりに自分の体をいたわりながら、ビタミン剤の助けを借りてでも乗り切る必要があります。もし自分が十七歳に若返りふたたび甲鶴高校の受験生として医学部難関を目指す立場になればコロナ時代であれば、必ず用意すると思いますね。ご参考までに、、。
エンジェル@一般人 [ 2020/06/28(日) ]
勉学は自身を越える勝負だと解っていても比べる弱さ

自分の周りが天才秀才ばかりで、自分よりも疎い人間がひとりもいないという環境は、よくよく考えてみると勉学が大変だろうなと考えています。

中学の頃から、それは思いましたね。自分が、鶴丸よりも甲南を選んだ一番大きな理由です。今年の進路情報を甲南と鶴丸で比較してみました。鶴丸は確かに浪人を含めると東大や医学部に多数合格されているようですが、やはり現役での戦いに弱いところが気になります。甲南の場合は、自分の母校ですので良く理解出来るのですが、なかなか健闘しているわいと、まるで自画自賛したくなるような嬉しさがこみ上げてくるのです。言うては申し訳ないのですが、鶴丸の現状を見れば、私と同じ世代の同窓生紳士淑女の先生方はやはり深刻なお気持ちになられると思います。もし自分が鶴丸の卒業生なら同じ気持ちになったでしょうから。自分が福岡市に住んでいるので良くわかるのですが、今の時代の難関合格にダブルスクールの合理的な勉学は不可欠です。(それが良いことか悪いことかは別問題として、)受験のための組織的情報をいかに要領よく獲得するかを、あまり生徒さんの自己責任にされないほうが良いのではと思うのです。一浪か二浪して難関に合格できるということは、おそらくその学生さんは現役時代に、合格するための情報を獲得できていたら
難なく現役で難関合格を得られたでしょうからね。もし兄や私の時代の熱血教師が、今の時代の甲鶴の教師にタイムスリップしたら、あまりの受験内容の違い、ダブルスクールの進化に驚き大慌てで、見栄も外聞もなく教師自らが情報を獲得すべく日夜暗闘したのではないかと思います。私たち医師が、新型コロナという恐ろしい敵を相手に日夜情報の獲得に奔走しているようにですね。旧式の治療ではコロナに勝てないように、旧式の勉強法では現役合格は無理、、、となればこの責任は生徒と教師のいずれにあるのか?両方なのか?
もし提携する予備校が高い進学率を誇るのであれば、その授業システムを高校の授業に取り入れる必要はないのか?まずは上位層の生徒さんらを難関に確実に多数現役合格させるには、高校自身がこのような改革を切に進める必要があると思います。エンジェルが鶴丸の女校長であれば、断固それはやります。今でもコロナと戦っている女医ですので、そのくらいの改革は何でもないと思いますからね。もう一つはボトム層の学生を見捨てないことです。周りが優秀な生徒ばかりで自分だけが、、、というコンプレックスはそれ自体が勉学意欲を損ねますからね。思うのですが自分が国立医学部に行くのに甲南高校は平等主義で最高の学び舎でした。だから母校には今でも感謝していますが自分が鶴丸に入学していたら果たして医学部に行けただろうか?答えは否です。自分の医学部学生時代は予備校から多くの教え子たちを東大や国立医学部に行かせた経験はあります。ですが、もし自分が今の知性のまま少女に戻り、今の鶴丸に入学したとして果たして国立医学部に行けるか?うーーーん、行けないような気がするんですよね。周りに押しつぶされてしまいそうな気配が、、、(笑)
鹿児島県第一の県立エリート校ゆえの難題かも知れませぬ。(笑)
エンジェル@一般人 [ 2020/07/18(土) ]
危機あらば人は考え乗り越える定石外す遊びも大事

こんばんは コロナと戦う女医エンジェルです

鹿児島の民間テレビでは鹿児島大学医学部の西順一郎感染症学教授や堂園病院院長先生らが、時々生出演され(コロナは決して恐ろしくない!)と鹿児島県民を励ましながら、コロナと戦っておられるようですね。福岡市中病院の院内感染対策委員長を務めているエンジェルも、専門は彼らと同じですので、自分が鹿児島市に戻ったあかつきには、真面目で人のよさそうなお二人の先生方と共にお仕事させていただきたいなと思っているのですが、九州のコロナ汚染地域であるここ福岡では、私たちはコロナは恐ろしい病気だと常々考えているものですからお二人とも古い時代を生きているお侍さんのように自分には思えて噴き出したくなるのです。(ちなみにお二人とも鶴丸高校出身ですよね。)コロナの怖さは、体力免疫力が弱った状態の人間であれば致命的な病状に急変しうることです。これは自分を含め甲鶴の生徒さんにとっては重要な問題だと考えるのです。
六年一貫教育を旨とする一流進学校と互角に戦うには、三年間の詰め込み教育はやむを得ないことでしてこれを如何に合理的に乗り切るかが栄冠を得る王道になりうると思うからです。エンジェル流のがり勉学では、体力を消耗しすぎ新型コロナのない時代なら良かったのですが、今の時代にあまりにも過剰な詰め込みをして徹夜徹夜に明け暮れるとコロナに狙われ命を落とす危険が若者でもありうることが、やっかいな時代になったと思えるんですね。卒業生の先生方が述べられているように英文や漢文の筆写などという機械的作業はエンジェルは好きですが、どうも時代に合わない気がします。理解度を試すための予習復習の小テストはとても良いと思います。甲南の小テストもゲームのようでエンジェルは大好きでしたね。日々の先生方の教えを九割以上の理解記憶で貫くことが、結局は医学部難関の合格につながるのは今の時代も同じだと思うのです。基礎、応用、受験専門への道のりは、情報も多いですし三年でマスターするのは至難の業、それでも乗り越えるには師弟の徹底した協力と努力による合理的で無駄のない競歩が大事だと思いますね。あと、時には情報や定石を疑ってみる批判精神でしょうか?
甲鶴の生徒さん方の大願成就を心よりお祈りします。

エンジェル@一般人 [ 2020/08/15(土) ]
現役で合格された先輩の話は有用ゆえに良く聴く


こんにちは コロナと戦う女医エンジェルです

鶴丸高校覧の一ページ目を読んだら、現役で九大医学部合格された鶴丸卒の医師先生が、貴重な文章を書かれていましたのでエンジェルも興味深く読ませていただきました。九州大学の合格者数が、甲鶴ともにかなり少なくなってからの御卒業生ですので、エンジェルよりはかなり年若の先生だとお見受けしますが、今の時代であっても高校であてがわれる教材や宿題を確実にこなしてゆくことが現役合格につながる、少なくとも九大医学部まではそれで十分という力強い文章を読ませていただき、なるほどそうかと自分も合点がゆきましたね。よくよく考えてみますと、甲南高校卒の自分の高校時代も、一日八時間授業で宿題プリントの量も一日十枚程度、全部をこなすのは半端な努力では不可能でした。しかるに教科書や参考書を独学しながらプリント課題を丁寧に丁寧に予習復習し、試験では定期考査でも実力考査でも九割以上の得点を取れるように記憶の完成度を高め、がり勉を続けておれば、長崎大学医学部を首席で合格し奨学金も授業料免除も同時にいただけましたので、まずは高校の授業内容を信じて真面目に努力を続けることが難関を越える最初の手形になると思いますね。センター試験では八割後半の点数でしたが、二次試験が首席だったそうで、それは後に自分を大学院に引き抜いた基礎医学の教授が教えてくださいました。長崎大医学部レベルであれば、甲南高校程度の授業でも十分首席が取れるんだと思いますね。だが都会や帝大系の医学部になれば、もうひと頑張りの情報が必要だというのも事実だと思います。てつろくかいの存在を自分は知りませんでしたが、ダブルスクールとしての一流塾予備校の情報が有用になるのは二年生の三学期くらいからかなと思います。と言いますのもエンジェルの経験では二年生の末までには、すべての教科書カリキュラムは終了していましたので、当時学年で常に五番内に入っていた成績の自分は、基礎力は十分身についていたので、受験用のどの赤本を読んでも独学で容易に理解できました。医学部受験に関係ありそうな参考書や問題集は読み尽くしていましたが、それでも東大や京大の問題を読むと何かが足りないと感じつつ、極貧家庭の自分には都会に進出する意志は、毛頭ありませんでしたから、結局は母校からあてがわれる
資料と自分の集めた九州内の情報だけで十分だったわけですが、もし自分がもう少し経済的に恵まれた家庭に生まれ育っておれば、欲を出して都会の一流予備校が出している高価な資料も取り寄せて勉学したかも知れないと思うのです。ただし一流予備校の情報に手を出すのは、まずは母校で二年生の後半までにあてがわれるすべての勉学内容をほぼ完璧に理解記憶しておくこと、すなわち基礎力を固めておくことが前提だと思います。基礎力の充実がなければ
難関対策のシナリオにはついていけないように自分は感じ考えますので、、、。
内緒さん@一般人 [ 2020/08/18(火) ]
鉄緑会は中1から通うのが普通です。高1ではないですし、まして高3からでもないです。東大京大や国公立医学部に受かる都会の生徒たちは、中学受験で鍛えられ、学校や塾の優秀な同期と切磋琢磨し、塾の洗練されたメソッドで中1から勉強して、東大生の講師からよく準備された授業を受けるわけです。強いのは当たり前ですね。

そういえば、東大では大学受験で塾に行くのが当たり前すぎて大学受験で塾に行くのを「ダブルスクール」と言っているのを聞いたことがありません。ダブルスクールは司法試験や国1などの対策で塾に通うことを指す言葉でした。
内緒さん@一般人 [ 2020/08/18(火) ]
大量の課題を課すのは構わないと思いますが(生徒のレベルにあっていればの話ですが)、大量の補習を課すのは悪手だと考えています。それは、社会人で言うと座学ばかりですビジネスの現場に出ない、研究者だと実験の講習を聞くばかりで実際の実験の量が少ないようなものです。

鶴丸に限らず鹿児島の公立高校はなんでこんなに補習が好きなのでしょうか。教師が学生に関与していないと不安なんですかね。学校の言うとおりに勉強していればいいなんて、学生の自主性や創造性を認めない感じがして気持ち悪いのですが…
エンジェル@一般人 [ 2020/08/20(木) ]
補講とは生徒に選ぶ権利ある強制補習は確かに悪い

上記先生の考え方にはエンジェルも、ほぼ賛成です。自分が国立医学部に現役進学した当時は、一世代過ぎた今ほどの受験の多様化はなく、そもそも国立大学に推薦入学なるものもありませんでしたので、九大医学部は別として他の九州内地方国立医学部ならば、甲南高校のカリキュラムの内容をパーフェクトにマスターしとけば一次試験で八割後半以上、二次試験で九割獲得することは可能でした。そのくらいの点数で兄も自分も合格を得ることができました。兄が先に甲南を卒業していたので、高校時代の教育資産を残してくれていたことも自分の勉学に大いに役立ちました。しかるに今の時代は、一般試験で現役で確実に医学部合格を狙うならば、センター試験で九割、二次でもパーフェクトを求められる時代だと思います。狙う大学によっては、例えば旧帝大や都会の準帝大系を狙うのならば、先生方の言われる比較的早い時期からの早教育や塾予備校に
行くことが不可欠なのかも知れません。実は親戚の女の子が横浜市立大学医学部に大阪市の三年公立進学校から現役合格しているのですが、高校三年間有名予備校に通っていました。彼女は高校のカリキュラムだけでの医学部進学は絶対い無理だと言い切っていました。にもかかわらずエンジェルは、やはり自分の家庭環境ならば高校の補習補講を今の時代でもベースにするだろうと思います。理由はただひとつ、塾や予備校に通うお金がないからです。甲南高校の、ださい補習授業でも、たぶん九州大学や鹿児島大学の非医学部ならば、鹿児島大学卒の教師たちの手作り作成された宿題やシラバス、サブノートでも対応できると思いますし、その一つ上の九大医学部を除く九州内地方医学部レベルであれば、高校のカリキュラムの上に都会の予備校が出している解りやすい医学部受験用の参考書を猛勉強しておけば、首席で受かるのは無理にしても下の方でぎりぎり合格するのは可能じゃないかな?と自分は思うのです。(昔、自身長崎の予備校で医学生時代に教えた経験が少しばかりあるものですから、それを踏まえての考えですが、、、)
生徒さんそれぞれに家庭環境も違いますし、将来の目標も異なりますから補習の必要の是非についてもそれぞれではないかと思うのです。そこで一つ考えるのですが、補習は強制ではなく生徒さんに受講を選ぶ権利を与えるようにしてはどうかというのが卒直な自分の意見ですね。聴くところでは福岡の進学校の補講は確か選択制になっていると伺っております。受けたくない生徒さんは補講を外して予備校に行かれてもいいのです。選択権を生徒さんに与えることが生徒さんの自主性を認めることにもつながりますからね。(補習を選ぶことも、一つの選択肢だと思いますから。)
内緒さん@一般人 [ 2020/10/23(金) ]
>>エンジェル

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進路についての話題
内緒さん@一般人 [ 2019/03/10(日) ]
今年の東大合格者は何名ですか?
現役、浪人どうだったんでしょう?
[ 35件 ]の回答が省略されています。(全て表示
内緒さん@卒業生 [ 2019/03/24(日) ]
BJ氏(ラサール卒がこの掲示板におられるのに驚いたが笑)の投稿に対し思うことがあるので言わせもらう。初めに貴方が上記でおっしゃりたい事は『鷹が育てれば、蛙も鷹に成りうる』という事だと思うが、私の様な凡人には『鷹が鷹を産み、鷹が育て、当然鷹になった』と解釈してならない。投稿内容から察するに、貴方はラサール全盛期の年代だと思う。当時のラサールは日能研中学偏差値で70を記録しており、これは開成中学と同等である。その最難関(中学入試はIQが重要であり東大入試より難関)を突破した貴方はまさに『鷹』であり『蛙』の我々鶴丸とは異なる。自己評価は自分の所属している集団内での相対評価で形成されていくものだと思うので、異次元の環境で育った貴方の自身への評価と世間一般のそれとの間に、大きな乖離があるのは当然なのかもしれないが。二つ目は『蛙も鷹に成りうる』とした場合、貴方の御息女が通われた様な塾が鹿児島に存在するのか?若しくはその様なハイレベルな教員を鶴丸に配属することが可能なのか?という事なのだか、現実的にかなり難しい気がしてならない。

BJ@一般人 [ 2019/04/04(木) ]
鶴丸卒のベテラン先生へ

ラサール中の試験に一度目落ちたとき何ともいえぬ悔しさと涙がこみ上げました。夏の追試験で合格するのは補欠のような意味があり、感無量ではありましたが心の底から喜べる気持ちにはなれませんでした。どうやら貴殿と僕は、どこか似た性質があるのかも知れません。

80年代と90年代の国立大学入試のシステム上の一番大きな違いは、学費が高騰したこと、法人化への移行に合わせて推薦入試(AO入試を含む)が横行したことだと僕は考えております。
ちなみに自分が80年に九大医学部に入学したときの学費は年間18万円でしたからね。あの頃、日本のどの国立医学部にも推薦はありませんでした。

今年自分の娘や、知人や友人たちの優秀な子供さんたちがどのような進路を得たか、つたない
情報ですが今後の受験のあり方を論じるうえで参考にはなると思いますので書かせていただきます。

父親 娘
自分 80年代九大医学部 地方国立医学部
得点8割9分 センター9割

友人 80年代九大法学部 息子
得点8割2分 防衛医大医学部
センター9割2分

友人 80年代鹿大医学部 息子
得点8割5分 一浪して国立医学部
センター8割8分

友人 シングルマザー 息子
生活保護 国立大学理学部
センター9割

自分の独断と偏見ですが、80年代、90年代、
2000年代 2010年代と比較すると,どう考えても経済的に優位な御家庭ほど難関と呼ばれる大学学部に合格入学しやすい環境が全国的に生まれ育っているようにしか自分には考えられないのです。防衛医大や自治医大は、僕らの時代であれば、ど貧民家庭の質実剛健優秀な子供さんが進学するための大学というイメージがありましたが、今は中流家庭以上の御子息令嬢が入る大学に変化しています。ちなみに今の時代はど貧民は医学部へはほとんど行けないような時代だと思います。

ちなみに僕の親父は自転車小売店を営んでおり
年収180万円ほど、鹿児島市には100円ラーメン
のりいち、というお店がありますが、あそこの
息子さんも僕レベルの貧乏家庭のラサールの奨学金同級生ですが、東大医学部に現役進学されています。あの時代は、ど貧民でも努力さえすれば最難関へ行ける時代だったですよね。

BJ@一般人 [ 2019/04/04(木) ]
上記一部、投稿記載が失敗しましたので、その部分を変更します。

自分

父親 、80年代九大医学部 、得点8割9分

娘、地方国立医学部、センター9割

友人、80年代九大法学部 、得点8割2分

息子、防衛医大医学部、センター9割2分

友人、 80年代鹿大医学部、 得点8割5分

息子、一浪して国立医学部、センター8割8分

友人 、シングルマザー 、生活保護

息子、 国立大学理学部、センター9割
内緒さん@一般人 [ 2019/04/26(金) ]
だから何?学校関係者が見るわけないだろ
塾とか予備校、卒業生のデータやサンプルが随時見れるから
こんなしょぼい内容見てなんも足しにならんだろ
BJ@一般人 [ 2019/04/26(金) ]
統計とは全然関係はないが主観的な事実だということだ。塾や予備校が正確なデータを出しているから確かに僕が書く必要はないけどね。
一人ひとりの個人が、どのような経過を辿ったかを見るというのはその時代背景を含めて大事なことでね。総合データの分析も大事だが、個人の成功あるいは失敗の理由を冷静に考えるのも同じくらい大事だと思うね。
医者が個人を見ずにエビデンスばかり見て治療にあたるのは危険なのと同じことさ。
BJ@一般人 [ 2019/04/26(金) ]
ちなみに僕が問題としているのはシングルマザーのもとで育った、進学校のある優等生の受験に関する事実のことだ。下の娘の同級生だが、塾や予備校に行かずも国立医学部に行ける成績を独学で維持していた。娘に言わせれば(破格の天才少年)とのことだが、進路指導の先生方は何とかして国立医学部を受験させようと懸命に御努力をされていたそうだが、お母様も御本人も家庭の御事情をかんがみ理工学部に進学されたとのことであった。幼い頃からの娘の同級生であっただけに、かつては自分も同じような環境で育っただけに胸が痛くなるような気がした。医師の子として何不自由ない環境で医学部にいくまで勉学できる二人の娘たちは極楽のような環境だと複雑な気持ちなのさ。名は伏せるが自分が所属している福岡市の政治団体を通して自分も何度か国立大学の学費については仲間たちと値下げについての話し合いを政府に持ちかけたことがある。だがいずれも門前払いだったね。今の資本家らや自由民主党の圧倒的な強さの前には、野党の組合組織など飛んで火に入る虫に過ぎないようだ。御存知と思うが福岡県は今度の知事選で政府と県連が対立したことから元自民党の県知事が半ば野党化し、その知事が大勝したことで、ずいぶんと労組の力が強くなっている。にもかかわらず文部省との交渉については教育委員会は及び腰らしく野党案であれば建設的な内容でも受けれないようだ。現実的には実力がありながら難関に進めない子供さんが少なからずいるのは確かなのだが、、、。
内緒さん@一般人 [ 2019/04/29(月) ]
医学部に行かずに理工学部に進学したのがそんなに胸が痛くなるような悲しい話なのか?
人はみんなできることなら医学部に進学したいのだと本気で思ってるのだろうか。
そうすると医者じゃない人間は、医者になりたかったけどなれなかった人たちだと言うことになるよ。
価値観がヤバすぎるよ。
内緒さん@一般人 [ 2019/05/01(水) ]
医学部だけではなく難関理工学部も同じなんじゃない。何かの資料で今の東大生の親の年収を調査したら一千万円以上が大半を占めていたという報告を読んだことがある。今の鶴丸の置かれた状況と必ずしも無関係ではないような気がする。
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進路についての話題
内緒さん@一般人 [ 2018/03/11(日) ]
東大7人と大惨敗。

東大
42 ラ・サール
24 久留米附設
19 修猷館
13 熊本
09 大分上野丘
07 鶴丸
[ 64件 ]の回答が省略されています。(全て表示
内緒さん@保護者 [ 2018/04/09(月) ]
もう捨ててしまったけど、過去数年間、地域枠なら50台ではなく、50前半でも合格していた記憶があります。一桁でも難しいと言うのは間違いだと思います。これは事実ですので、ああ言えばこう言うの医学部上げは無用に願います。
内緒さん@卒業生 [ 2018/04/09(月) ]
地域枠なら医学部もわりと簡単ということですかね。
内緒さん@卒業生 [ 2018/04/09(月) ]
地域枠じゃなくて一般入試で医学部を目指すならラ・サールか志學館がいいと思いますよ。中高一貫じゃないと現役二次試験の数3が間に合わないです。
内緒さん@一般人 [ 2018/04/11(水) ]
鹿大医・一般入試の現役合格はラサで学年40〜50位かな。自分たちの頃は、ラサの最下層が鹿大医を受けて合格してたから隔世の感がある。
内緒さん@一般人 [ 2018/04/16(月) ]
大学受験だけなら鶴丸行かずに高等予備校に3年通って大検受けた方がマシ。その場合大学行かないと中卒になってしまうが。高校は受験だけのために行くところではない、と言う意見には賛成だが、その受験以外のものが鶴丸にあるかと言われたら、これが無いんだよなあ。
内緒さん@一般人 [ 2018/05/29(火) ]
がんばれ鶴丸。もう一度、進学校として復活してほしいです。残念ながら、今の実績では進学校とは言えないです。
内緒さん@一般人 [ 2018/06/13(水) ]
難関大や国立医学科は中高一貫でないと、現役合格は無理。国立広島大学の近くに県立広島中高と新しい県立一貫校があって、そこは、今年東大8名合格している。
そのうち、現役は7名(男2、女5)。
一期生から、東大3京大9阪大16を叩き出しており、東大10もそろそろ現実味を帯びてきている。

大昔のОBです@卒業生 [ 2020/01/07(火) ]
約40年前の卒業生です。鶴丸の「難関大学」合格者数は我々の時代と比べると確かに減少しているが、それは仕方ないことだと思う。当時は、公立なら鶴丸・甲南、私立ならラサールしか、優秀な中学生は希望しなかった。しかるに現在では、中高一貫校の増加、私立高校の特進クラス設置等々で、確実に分散化している。ただ、「難関大学数」だけが高校の評価ではないこともよく理解する必要がある。価値観が多様化した今、「一流大学→高級官僚・一流会社」のみが人生の幸せかどうかは疑問。ちなみに、私は浪人して九大に行き、卒業後司法試験に合格し、今は弁護士をしている。その代わり、大学時代はもう勉強しましたよ、ホント。

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高校受験についての話題
内緒さん@一般人 [ 2014/05/19(月) ]
昴主催の鹿児島県模試と教育振興会主催の鹿児島県統一模試では志望高校合格判定の精度はどちらが高いのでしょうか?

両方受けていた方がいいでしょうか?
内緒さん@在校生 [ 2014/05/19(月) ]
私は鹿児島県模試を参考にしていました
内緒さん@質問した人 [ 2014/05/20(火) ]
在校生さん、回答ありがとうございました。

受験を控えている子を持つ者です。できれば通塾する事なく鶴丸高校受験に臨みたいと考えています。学力を測るために模試を受けるべきだということは分かるのですが、なにぶん親子ともども初めての高校受験ですので、受験に関する情報に飢えております。
試験慣れするためにも両方受けさせても良いかな・・・とも思ったりする一方で、でも、不必要なら、今後のここぞの時のために、抑えられる出費は抑えておきたいとも考え思案しております。どなたか模試について詳細な情報をお持ちの方、どうかご教示いただけませんでしょうか?よろしくお願いします。
内緒さん@保護者 [ 2014/05/20(火) ]
昴に通塾して鶴丸に合格した子の保護者です。
確かに情報がほしい時期ですよね。
昴主催の全九州模試を例にすると…B判定(合格率80%)を合格の目安としています。
しかし、実際の入試の結果からいくとB判定でも不合格、C判定でも合格という結果もでているようです。要するに、各年度における平均点、科目ごとの出題傾向の変化等の影響により、同じような成績でも異なる結果がでてしまいます。
昴主催の全九州模試では、B判定(合格率80%)の偏差値61にプラス2の偏差値63ぐらいを目標に頑張ってください。
※もちろん各模試ごとで母集団が違いますので、偏差値の基準はそれぞれ試験ごとで異なります。
内緒さん@卒業生 [ 2014/05/20(火) ]
昴に通っているなら三高模試、その他の塾なら統一模試が鹿児島県の傾向に合っているので良いと思われます。
昴の鹿児島県模試は初耳ですが統一模試と同じ出題傾向なら大丈夫です。

あと2学期以降、昴は校内模試も多く休みがなかなか取れませんので体調管理にも気をつけてください。
内緒さん@保護者 [ 2014/05/20(火) ]
学習塾にいかないで自宅学習オンリーで合格することが一番望ましいですが、様々な観点から考え塾させていました。子供と講師の相性があえば塾はどこでも構わないと思いました。テストは慣れる為に複数こなし、難問から基礎まで取りこぼさないように場数も必死。不必要なテスト?
受験生に不必要なテストがあるのでしょうか?専門家にしか分からないことですね
金銭の事情はありますが大切な準備としての必要経費は多少目を瞑り子供さんに協力していきましょう。
統一模擬試験と昴の県模試は難易度が違いますから微妙です。それと情報はやはり塾講師がたくさん知っていますし、細かくテストの偏差値だけでないその咲きの進路に繋がる部分まで詳しく説明してくださいます。
ですから勉強以外のケアも大事な時期になると必要なのでそこも含めて通塾できるのであれば、と考えます。塾賛成派でないのならしつかり親御さんが、栄養、体調、メンタルをしっかり管理して下さい。あとは良い参考書に恵まれると良いですね。塾に行くと12月以降自分の時間はほぼ取れません、しかし、高校はこの延長であります考え方を変えれば高校入学後のじゆんび演習もできて助かりました。このハードな昴のシステムについて行けない人は入試も乗り切れない、また高校入学後かなり大変で生活することが困難だと思います。最後に統一模試の判定でa'bでも油断は禁物です。判定見て安心して昴の全九模試でズタボロはよくある話です。これで桜散る人は少なくありませんよ。
内緒さん@質問した人 [ 2014/05/21(水) ]
回答をお寄せくださった皆様、どうもありがとうございました。決して私は塾反対派ではないつもりでした。が、皆さんの書き込みを拝読して、まさに目からうろこでした。ちょっとしたカルチャーショックというか、塾への印象が変わりつつあります。塾とは勉強を自分で出来ない子が何となくやらされているところ・・・というような一種の偏見のようなものが大いにあったのかもしれません。

なによりテストの偏差値だけでない、その先の進路に繋がる話も織り交ぜて頂けるというのは実に有り難いですね。大学進学費用がいかに大変かということは周囲からチラリと耳に入ってきていますし、目の前のことでなくその先を見据えて取り組めるのは強みだと感じました。周囲の、子どもを塾に全く通わせてないという知人(子どもさんは鶴丸生)は、通塾生とわが子と比較して痛烈に感じるのは、とにかく演習量の差だということは言っていました。また通塾生に比べ、演習量だけでなく、試験の場数が足りないのは明白だとその方がおっしゃっていたのが印象にあります。不必要なテストというか、必ずしも受けなくてもよいテストという意味合いだったのですが、そうですね。判定は勿論ですが色々な出題傾向のものをこなしていくことにこそ意味がありますね。判定見て安心して昴の全九模試でズタボロはよくある話・・・なるほど。皆さんの書き込みですと昴の模試の難易度がやや高いような感じのようですねぇ。
皆さんのご意見を大いに踏まえつつ、自分なりにメリット、デメリットを考え主人や子どもともよく話し合い、入塾なども視野に今後の受験に備えていきたいと思います。大変参考になりました。ありがとうございました!
内緒さん@一般人 [ 2014/05/22(木) ]
一度受ラに体験に行かれたらよろしいかも?
1月の正月特訓などは自分のクラスが何階なのか?
クラスの席は何番目なのか?などで、ごまかしのきかない程、自分の学力を痛感し、どうして行くべきなのか?を痛感させられます。
つまり昴は学力順位の張り出しが細かにごまかせないように掲示されるのです。これを見てギアチェンジして伸びていくのか、辛くなりやる気をなくすのか?ここが大きな分かれ目ですね。
これを乗り切り強くなります。昴にしか通塾しておりませんので他の塾はしりませんが‥
お勉強の出来ない人が習慣をつけているというよりは、目標達成に向けて友達と切磋琢磨している姿に成長を感じました。お正月もなく8時から5時まで一生懸命でした。合格後も知識がほうふになり今後の学習に役立つこともありそうでしたよ。
高校は通過点で大学ままだ大変ですよ。頑張ってください。
鶴丸生の親@一般人 [ 2014/05/22(木) ]
息子が今年鶴丸に合格致しました。私も去年の春くらいまでは塾反対派でした。本当に勉強の出来る子は独学で合格するのだと・・・。
それまでは、平日、学校の宿題をするくらいで土日はスポーツに明け暮れておりましたが学校での成績は常にトップクラスでした。だからこの調子で受験対策は自宅学習でも鶴丸は楽勝で通るだろうとたかをくくっていました。しかしながら今の実力を知ろうと昴の全九模試や三高模試・鹿児島県模試をオープン受験した所、見事にE判定ばかりでした。
この結果に愕然とし、そうかやはり学校でのテストと多くの人が受けるテストとでは全く違うんだということに気づき、金銭的にはかなり苦しかったですが、その夏のスクーリングから昴に通い始めました。
結局、入試前まで昴にいましたが、そこで徹底的に入試対策をして頂いたのがこの結果に繋がったものだと今は思います。
好きだったゲームも封印し、半年間ひたすら頑張ってそれが合格という形で表れ、親子共々救われた気がしました。
塾に行かないでも合格出来る子は出来るのでしょうが、やはり塾は合格させる為の授業を行い、教材も受験用にこなれています。
私は安全率を考えて塾に通わせましたが、家庭によって考え方は様々だと思います。
鶴丸高校に入ることが全てではないと思いますが、今自宅で一生懸命宅習をし、朝早く学校に行っている息子を見ていると、それまでの出費が無駄ではなかったと思えます。
高校合格は終点ではないのですが、希望校やレベルの高い高校に入らないと大学受験までのモチベーションをずっと維持するは難しいのではないでしょうか?
入塾を進める訳では決してありませんが、言い方は悪いですが、ご子息の塾での頑張り次第で合格の確率は間違いなくUPするものと思われます。
何かと来年の子供の受験が気になってくる時期だと思います。大変でしょうが避けては通れないことなので頑張って悩んで下さい。
内緒さん@質問した人 [ 2014/05/23(金) ]
さらにご回答頂きありがとうございます。どの方もおっしゃることの一つ一つが大変重みがあり、読めば読むほどその説得力にうなずくやら、ただ溜息ばかりです。学力順位がそのように細分化されるのも有り難いことですね。元来負けず嫌いの子どもも現状に甘んじることなく、奮起してくれるかも・・・とつい妄想?を巡らせてしまいました(笑)また、鶴丸生の親さんのいわれる「学校での成績はつねにトップクラス、だからこの調子で自宅学習でも・・・」はまさしく我が家の状況そのものズバリなのですが・・・そうなんだ、と・・・やはり現実は厳しいようですね(涙)。確かに仰る通り、高校は通過点でありけっして鶴丸合格が全てではないのですが、本人にとって高い志を持った多くの仲間と切磋琢磨できる環境は何より得がたいと考えています。
書き込んでくださった皆様、色々親身になってご教示頂きありがとうございました。本当に参考になりました。
内緒さん@在校生 [ 2014/07/15(火) ]
夏期悠学講座って強制的にいかなければならないのですか?
用事とか重なってタイヘンです。
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学校生活についての話題
内緒さん@一般人 [ 2014/04/26(土) ]
鶴丸の進学実績と同じくらいの都立高校出身です。

鹿児島の高校はとにかく勉強!!という印象ですが、部活とか学校行事も活発ですか?

自分の高校は、夏休みは1週間近い部活合宿(楽しいけれど、練習はきつくてツライ…)があったり、文化祭は前夜祭もあって、多彩な高校生活でした。

東大に毎年20人以上入る近くのトップ都立校には有名な伝統行事がありました。

鹿児島の場合、勉強の話しか巷では耳にしないのですが、実際のところどんなものなのでしょうか?

教えていただければと思います。
[ 10件 ]の回答が省略されています。(全て表示
内緒さん@一般人 [ 2014/05/03(土) ]
出たー
これってデジャブーですか?
鶴丸に!
内緒さん@質問した人 [ 2014/05/04(日) ]
自分の時代(土曜日も授業があった時代です)は朝は部活の朝練をしていましたが、今は朝補習はあるようです。でも7時間目は今もないと思います。部活時間が減ってしまうので。部活も重要と考えられています。9割以上入っていると思います。塾通いはわかりません。部活してから塾へ行くとはかなりハードですね。

昼休みですが、小・中学校の昼休みは鹿児島は長いという印象です。これは、昼に先生方の休憩時間が組み込まれているからと聞いたことがあります(もちろん、先生方は休んでおらず、仕事されていると思います)。その分、下校時刻が遅いですね。放課後が少ない感じ。

余談ですが…
鹿児島県独特だなと(あ、でも他県は知りません)驚いたことの一つが、県立高校の合格発表の方法。中学校から不合格者のみに連絡が来ると聞きました。
あと、小・中で毎日宿題になっている”生活の記録帳”みたいなものが高校でもあるらしいということ。一部の高校かもしれませんが。中学校にあることにも驚きました。中学校も一部の学校かもしれませんね。

内緒さん@卒業生 [ 2014/05/06(火) ]
現在、朝補習は強制なのですか?何時から行われているのですか。
私がいた頃は高校1年、2年は朝テストが7時55分からありました。高校3年の時に7時半から補習がありましたが
習いたい教科の先生の授業を受けに行く仕組みでどの教科を受けるのも自由、全く受けないのも自由でした。
内緒さん@一般人 [ 2014/05/06(火) ]
それと今40代の方が在学生の頃は8時限まであったと聞きます。
ファッ?@一般人 [ 2014/06/18(水) ]
鹿児島の公立高校はたくさん授業受けさせれば問題は解決すると思っている。田舎者特有の思考。朝から補習した上に18:30まで補習?頭もたねぇだろ。それにいつ自分で覚えたり解き直したりすんだよ?わけわからん。今年もひでぇ結果は見えてる。都立名門校はこんなことしてないはず。
みみみ@一般人 [ 2014/07/01(火) ]
0限(7:25〜)から7限まであり、3年生は18:30まで補習。夏休みも補習。冬休みも補習。今年から土曜授業もできました。(月二回)
上の方のおっしゃる通りです、もちません、復習なんてできません。できてる人もいるけどごく一部
ほああ@一般人 [ 2014/08/08(金) ]
教師だってこれじゃ首都圏勢や関西勢に勝てないの知ってると思うんだけどな…
知らないなら、井の中の蛙だね。

インターネットが発達しても、直の接触がなければやっぱわからんのかね…首都圏の子たちが鶴丸みたら絶対入りたがらないよ?
内緒さん@卒業生 [ 2014/08/11(月) ]
鶴丸に一切頼らずに東大に入学した人間ですが大学で首都圏の人々と関わるにつれて鶴丸の勉強に対する姿勢は本当に終わってるなぁと感じるばかりでした
彼等は大学に受かる為に勉強してますからね
それも小学校のうちから
鶴丸はどういうわけか大学受験の勉強が全てではないと事あるごとに主張するクセに輝かしい合格実績(爆笑)をひけらかしたがります
そろそろ姿勢を統一するべきでは?受験が完全に産業化、高度な情報社会化を成し遂げた今となっては何時までも伝統にすがり続ければこの先どうなるのかは誰の目にも明白だと思うのですが…
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鶴丸高校の情報
名称 鶴丸
かな つるまる
国公私立 公立
共学・別学  共学
偏差値 72
郵便番号 890-0042
住所 鹿児島県 鹿児島市 薬師2-1-1
最寄駅 0.6km 鹿児島中央駅 / 指宿枕崎線
0.6km 鹿児島中央駅 / 九州新幹線
0.6km 鹿児島中央駅 / 鹿児島線
電話 099-251-7387
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