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高校受験ナビ×ICT国際高専
2018.4 国際高専指導。
高校受験ナビが見た、新時代の高等教育「国際高専」すごいところ
受験ナビスタッフ 全国の高専で唯一の外国人の校長先生
国際高専では、先生の3分の1が外国人の先生です。
先生そのものがグローバル化しています。
teacher
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受験ナビスタッフ 日本初のCDIO加盟校
国際高専では、MITやスタンフォード大学など世界36カ国137機関が加盟する国際的な工学教育のスタンダードである、CDIOを取り入れています。
CDIOとは、Conceive(考えだす)、Design(設計する)、Implement(行動する)、Operate(操作・運営する)の略です。
cdio
「設計」-「製作」-「テスト」を授業で、さらには豊富な学生プロジェクトで、しかも英語で実践していくのが特徴となります。

受験ナビスタッフ English・STEM教育
アメリカで普及しつつある学び、STEM教育を
英語で本格的に導入します。
stem
プロセスや手法を勉強するだけではイノベーションは起こせません。確かな基礎学力も必要となります。国際高専では、従来、英語で数学、物理など別々に教えられていた数理科目を、統合的に学ぶことで理工学的思考力を身につけます。

受験ナビスタッフ 金沢工業大学との連携
ICT国際高専は、KIT金沢工業大学とキャンパスを
共有しています。
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KITには全国で18拠点しかない国の革新的イノベーション創出中核拠点に選ばれている革新複合材料研究開発センターなど、15の研究所が集積した「やつかほリサーチキャンパス」があります。学部卒業研究や大学院研究では高度な研究環境のもとで理論を具体化し、実験検証した結果を国内外の学会で発表し、受賞した学生が数多くいます。
ICT卒業後KITの3年次への編入も可能です。大学院をあわせれば
9年間の一貫教育システムです。

国際高専はこうした学びを4つのステージで段階的に行います。
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text 国際高専は、アイデアの試作から実証実験、社会実装まで、イノベーションを可能にする、これ以上ない環境が整っていることが、大きな特徴だと思います。
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